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引き続きクリエイター山岡晃へのインタビューをお届けする。中編では弊社代表イバイ・アメストイも加わり、引き続きさまざまなお話をうかがった。
2016年10月21日に発売予定の『Civilization VI』に参戦するインドを紹介する動画が公開された。指導者は前作に引き続きガンジー。固有ユニットはヴァル、新要素の固有施設は階段井戸となるようだ。
第281回目のIndie Pickで紹介する『Echo』は三人称視点で展開される3Dアクションゲーム。ゲームのコンセプトは「すべての行動が結果をもたらす」。というのも、Enによく似た生命体「Echo」は、プレイヤーの動きをすべて学習するからだ。
『Dicetiny』はネットミームやナード文化のパロディが満載のボードゲームだ。『Dicetiny』の要約は『ハースストーン』のルールで遊ぶ『カルドセプト』である。くっつけただけに見えるが、追加したシステムが接着剤としてはたらき、接合面はなめらかな仕上がりだ。
7月15日、「秋葉原UDX GALLERY NEXT THEATER」にてGTMF東京が開催された。大阪会場に引き続き、プレゼンイベント「Meet-Ups」に登場したプレゼンターへのインタビューを掲載する。第11弾は、マーケティングアソシエーション株式会社アウトソーシング部の営業課課長である飯塚慶太氏。
米国ミシガン州に位置するゲーム開発スタジオ「Finji」は、『Overland』のパブリック配信をスタートした。今回リリースされたのは早期アクセスに当たる「First Access」とされるバージョンで、公式サイト経由にてitch.ioから20ドルで購入することが可能。
文明が崩壊したあとの世界で、列車で各地の駅を旅していく2Dサバイバルアクション『The Final Station』が本日発売された。Steamにて1480円で販売中
小島秀夫氏がVRスタジオPrologue Immersiveの顧問として加わることが発表された。Prologue ImmersiveはKimberly Cooper氏とKyle Cooper氏の夫妻によって2015年に立ち上げられた新興のVRスタジオ。
データ収集サイト「Steam Spy」が存在感を増している。Steam Spyは昨年4月に始動した、Steam上のプレイ人数や価格、売上といったデータを独自の手法で収集し公表している。しかしこのサービス、ゲーム会社にとってはあまり喜ばしいことではないようだ。
ポーランドのゲーム開発企業「11 bit studios」は、新作タイトル『Frostpunk』を正式発表した。発売時期は2017年、対象プラットフォームはPC。現時点でゲームプレイ映像やスクリーンショットは公開されていないが、極寒の世界で死んだらしき男を映しだす第1弾ティーザートレイラーが登場している。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第280回目は『Empires of the Undergrowth』を紹介する。
Klei Entertainmentは8月30日に新作『Hot Lava』を発表した。『Hot Lava』は溶岩を題材としたアクションゲーム。溶岩であふれかえった家や街といったロケーションで、プレイヤーは溶岩に触れないように目的地点を目指すというもの。
コナミは、『MGSV: GZ』と『MGSV: TPP』がセットになった『METAL GEAR SOLID V: GZ + TPP』を、11月10日に発売すると発表した。これまでに配信されたすべてのダウンロードコンテンツが収録されており、価格は3980円。
『ポケットモスターGO』で課題とされているのはおそらく「地域格差」だろう。「現在のポケモンの出現の仕組みが特定の人々を蔑ろにしている」とNianticに抗議するため、あるゲームを作成した少年が現れた。
北米およびヨーロッパの『リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends、LoL)』プロシーンが10月に開催される世界大会へと収束し始めた先週、ネット上のコミュニティでは北米プロシーンの生態系をめぐる大きな騒動が持ち上がった。開発運営元であるRiot Gamesとトップリーグ参加チームの不公平な関係をはじめとした、現在の『LoL』シーンのさまざまな問題点が噴出したのだ。
Ubisoftは26日、基本プレイ無料のオンラインゲーム『Tom Clancy’s Ghost Recon Phantoms』のサービスを、12月1日で終了すると発表した。先日にも複数のPC向け無料タイトルにて、10月末までのサービス終了が連日伝えられていた。
ハイスピード・メカアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス(Project Nimbus)』の制作チ-ムGameCrafterTeamのプログラマーPawee Pakamekanon氏が来日した。日本国内パブリッシャー株式会社GameTomoのオフィスをおとずれ、Pakamekanon氏にさまざまなお話をうかがった。
アクティブゲーミングメディアが正式発表した手塚治虫作品のカードバトルゲーム『アトム:時空の果て(Astroboy: Edge of Time)』。同作について語ってもらったインタビュー前編から、後編ではより幅広く。手塚眞氏とビデオゲームの関わりや、同氏のVRに関する考えなどを語ってもらう。
『SILENT HILL』を代表に世界で活躍するクリエイター山岡晃氏。山岡氏は、手塚プロダクション×弊社アクティブゲーミングメディアの新プロジェクトの音楽を担当。今回は山岡氏のご自宅にお邪魔し、さまざまなお話をうかがった。
賛否両論がありながら順調にセールスを伸ばす『No Man’s Sky』。PC版においては不満が少しずつ解消されていくかもしれない。すでに多くのModが投稿され始めているからだ。プレイを快適にするであろうModの一部を紹介する。
テキサス州当局は11月4日、賭博行為の疑いで地元の複数のゲームセンターを摘発した。摘発された店舗では、『ポケモンカードゲーム』のカードが景品として用いられていたという。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
日本の通学路をドリブルで駆け抜ける『Kick』の開発経緯や、本作でこだわった“日本らしさ”について話を訊いた。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
























































































































