株式会社スマイルブームは、12月14日からニンテンドーeショップにてWii U向けソフトウェア『プチコンBIG』を配信すると発表した。価格は3000円。BASIC言語を用いたプログラムを手軽に開発できるソフトウェア『プチコン』シリーズの4作目。
12月1日に国内リリースされたUbisoftの『Watch Dogs 2』。一通り遊び終えた筆者ではあるが、いまでも一つの違和感を拭えずにいる。主人公マーカスの性格はオープンワールドゲームの主人公に相応しくないのではないか、という疑問が頭を離れないのだ。
PCゲームのプロダクトキーやダウンロードコードを販売する大手マーケットプレイスG2Aは先月30日、開発者サポートシステムとして今年7月末にサービスを開始した「G2A Direct」の加入数が、現在までの4か月間ですでに50社を超えていることを明らかにした。
「誰も私たちのためにゲームを作ってくれない」。そんな一言がJerek Beksa氏をゲームデザインの道へと突き動かした。Beksa氏はニュージーランドのオークランド工科大学のゲーム開発者5人と共に、視覚障害者向けのゲームアプリ『Audio Game Hub』を生み出した。
ゲームが発売され今年で20周年となる『スーパーマリオ64』。先日には新たに取得できないコインが発見されるなど、本作はいまだに解き明かされていない謎であふれている。『スーパーマリオ64』に登場する星の像の土台に彫られているメッセージの意味とは。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。