System Eraは、早期アクセスタイトル『ASTRONEER(アストロニア)』のアップデートパッチを配信した。「0.2.10125.0」パッチはSteamですでに配信されており、Xbox One Preview版とマイクロソフト ストアから購入できるWindows 10版も24時間以内に配信されるという。
「人類の文明が崩壊してから1000年後、機械獣と人間が混在する原始的世界」という特異な設定は、一体どこからやってきたのか。本日開催された同作のメディア向け先行体験会にて、ゲームディレクターのMathijs De Jonge氏は、同作のルーツの一部を語ってくれた。
お互いのメインタイトルを副題に据えているのを見れば、開発者の具体的な発言があろうとなかろうと、それだけで充分に「原点回帰」を連想する。そしてタイトルが指し示すように、『バイオハザード7』は間違いなく「原点回帰」を意識して開発されており、そして見事な再デビューを果たした。
Introversion Softwareは2月15日、核戦争ストラテジー『DEFCON』をVRで観戦可能にする『DEFCON VR』をSteamにて無料公開した。本作はHTC ViveおよびOculus Riftに対応。対戦は不可で、あくまで観戦モードのみとなっている。なおゲーム本体を保有していなくても『DEFCON VR』をダウンロードすれば観戦可能である。
開発スタジオ「Sukeban Games」は、アドベンチャーゲーム『VA-11 HALL-A』に「Prologue Redux」を追加する無料アップデートを実施した。もとは2014年にリリースされたプロローグチャプターで、今回のRedux版は製品版のゲームエンジンにて再構築されている。
Invader Studiosは、Kickstarterにて『Daymare: 1998』のクラウドファンディングキャンペーンを開始した。さまざまな情報が解禁されるとともに、カプコンで『バイオハザード』シリーズに携わったスタッフが複数名参加していることも明かされている。
筆者は子供のころに『スーパーマリオブラザーズ』を遊んでいて、ふと疑問を感じた。マリオはどうして「×3」と複数の命を持っているのだろうか?クリボーに当たると命をひとつ減らし、そして緑のキノコを取ると命をひとつ増やすのだろうか?
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。