75回目をむかえたNow Gamingは、ライターがその週に遊んだゲームについて書きちらすコーナーです。発売以降『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で遊び続ける人もいれば、毎週別のゲームを楽しむ人もいます。
Fntasticは4月7日、Steamにて早期アクセス販売中の『The Wild Eight』について、大型コンテンツ・アップデート「Beyond The Door」の配信を開始した。今回のアップデートにより新しいサイドクエスト、生存者の拠点となる地下シェルター、ファストトラベル機能、ボス敵、新しいスキル・クラフトアイテムなどが追加されている。
ゲームコミュニティの間では、Nintendo Switchの話題が頻繁にあがる。こうした話題のなかでよくあがるのが「Nintendo Switchのように自分の愛用ハードを持ち運びたい」という意見だ。一部のSteamユーザーは、この願いを実現しようとしており、考案されたアイディアが反響を呼んでいる。
『Slice Dice & Rice』の発売日は4月27日のようだ。開発元のDojoGamesが公式Facebook上で発表している。『Slice Dice & Rice』は『ブシドーブレード』から影響を受けて開発中の2D対戦格闘ゲーム。一撃で勝負が決するゲームシステムが特徴。
近年ではインディーゲームをヒットさせたクリエイターが、インディーゲームを支援するという動きが業界で目立っている。『Goat Simulator』や『Sanctum』シリーズを手がけるCoffee Stain Studiosは、新興スタジオLavapotionへ投資するとプレスリリースを通じて発表した。
MAGES.は4月7日、縦スクロール・シューティングゲーム『バレットソウル -弾魂-』をSteamで発売した。価格は1480円(4月14日までは1332円)。本作は2011年に同社がXbox 360向けに発売した同名タイトルをWindows向けに移植したものだ。Xbox 360版向けに配信されていたDLCも初期収録されている。
Focus Home Interactiveは4月6日、Deck13 Interactiveが開発するSFアクションRPG『The Surge』の最新トレイラーを公開した。今回の映像では、本作のダイナミックな部位破壊アニメーション、ルートシステム、エクソスケルトンのカスタマイズ、そして機械パーツを組み合わせた武器の数々が映し出されている。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』では「スピードクリア」が大きな注目を浴びている。『ブレス オブ ザ ワイルド』は開始直後からラストダンジョンに行くことができるので、クリアの「最短記録」をめぐる戦いが熾烈におこなわれている。最短にこだわるプレイヤーが多い一方、「長さ」を題材にした遊びを楽しんでいる人々もいる。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。