Thunder Lotus Gamesは7月28日、メトロイドヴァニア・アクションホラーゲーム『Sundered』をSteam(Windows/Mac/Linux)とPlayStation 4向けに国内発売した。価格はSteam版が1980円(8月4日までは1782円で購入可能)、PS4版は1990円。架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示にも対応している。
広場の「イラスト」は『スプラトゥーン』を語るうえで欠かせない要素だ。ゲーム内の広場に投稿されるイラストは、賑やかな雰囲気を作り出すことに大きく貢献している。すでに発売後から広場ではさまざまなイラストがゲームをにぎわせているが、実際にイラストの描き手は前作から『スプラトゥーン2』の変化をどのように感じているのだろうか。
スパイク・チュンソフトは『シティーズ:スカイライン』を国内発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox Oneで、発売時期は2017年。『シティーズ:スカイライン』はColossal Orderが開発を手がける、『SimCity』に代表される都市建設シミュレーションジャンルの作品。
韓国のゲームレーティング機関Game Rating And Administration Committee(以下、GRAC)は7月26日、PlayStation 4版『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』のレーティング審査結果を公表し、「NO(審査拒否)」に分類したことを明らかにした。
Ubisoftは7月27日、『For Honor(フォーオナー)』の長期ロードマップを公開した。今回公開されたロードマップで目を引くのは、なんといってもP2Pから専用サーバへの移行である。本作はリリース後、とくに4対4マッチにてコネクティビティと安定性に問題があった。
有限会社ハチノヨンは、PlayStation 4/Vita版『Undertale』を、日本国内にて2017年8月16日(水)にリリースすると発表した。価格は1620円(税込)。またPC/Mac/Linux向け日本語版も8月中にリリースされる予定となっており、海外版を購入済みの場合はアップデートを適用すれば日本語版を遊ぶことができる。
Bandai Namco Entertainment Europeは7月27日、「DARK SOULS – The Vinyl Trilogy」を今年の秋に発売すると発表した。『DARK SOULS(ダークソウル)』シリーズ3作品のサウンドトラックを、9枚のレコードに収録した豪華コレクターズボックスしたもの。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』の新ヒーロー「Doomfist(ドゥームフィスト)」解禁をふくむパッチ1.13.0.2の配信を開始した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。先日よりPC版ではPTR環境にて使用可能となっていたが、今回のパッチで全ユーザーが「Doomfist」を各マッチで使用できるようになる。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』がマイクロトランザクションのテスト運用を発表してから、Steamのコメント欄やRedditのスレッドにて一部ユーザより不満の声が挙がるようになった。実際のところ『PUBG』はどのような課金システムを目指しているのか、開発元のスタンスを確認しておこう。
Starbreeze StudiosとBehaviour Interactiveは7月28日、『Dead by Daylight』の5つ目の追加チャプター「A Lullaby for the Dark(暗闇のララバイ)」をSteamでリリースし、新マップ「Red Forest: Mother’s Dwelling(森の古い小屋)」のほか、キラー1人とサバイバー1人を追加した。
カプコンは7月27日、『MONSTER HUNTER: WORLD(モンスターハンター:ワールド)』のゲーム内に登場する武器種を公式サイトで公開した。本作ではクエストの途中であっても、キャンプに一旦戻って武器や防具などの変更をおこなうことができる。
Digerati Distributionは7月25日、2Dアクション・ガンシューティングゲーム『Bleed』のPlayStation 4/Xbox One版を発表した。発売日はPS4の北米版が8月22日、Xbox One版は8月24日で、価格は共に9.99ドル。なお、日本国内でも発売されるかは現時点では不明。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。