ノルウェー・トンスベルグに拠点を置くインディースタジオRock Pocket Gamesは8月10日、『Moons of Madness』を発表した。本作は作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの作品から影響を受けたサイコロジカル・SFホラーゲームだ。
スペインのインディースタジオPentadimensional Gamesは『Megaton Rainfall』を9月26日にリリースすると発表した。プラットフォームはPlayStation 4で、PlayStation VRに対応する。『Megaton Rainfall』は一人称視点のオープンワールドアクションゲームだ。
周辺機器メーカーRetro Fightersが、任天堂のゲーム機NINTENDO64のコントローラーを現代風にアレンジした「N64 Retro Fighters Controller」を発表した。本機はあくまでNINTENDO64で使用することのみを目的としているため、接続端子はNINTENDO64の専用端子となる。
『マジョのシマ』の基本的なシステムはポイント&クリックである。プレイヤーは冒頭で呪いをかけられた女性を導いて、島のどこかにある壺の捜索を行う。この特異な状況を好機と見るようゲームが促している、とする理由は、この壺の捜索がかなり序盤で済んでしまうからだ。
Surprise Attack Gamesは8月8日、Osmotic Studiosが開発する『Orwell: Ignorance is Strength』をPC/Mac/Linux向けに発表した。本作は昨年発売され、高い評価を得たサーベランス・スリラーゲーム『Orwell: Keeping an Eye on You』の続編である。
Ubisoftは8月8日、スウェーデン・ストックホルムに新たな開発スタジオ「Ubisoft Stockholm」を新設すると発表した。スタジオ責任者には、同じくストックホルムを拠点にするEA DICEで『Battlefield』シリーズなどに携わったベテランのPatrick Bach氏が就いている。
『スプラトゥーン2』のフェスの盛り上がりの裏ではとある話題が持ち上がっている。『スプラトゥーン2』のネットワーク問題だ。redditのr/nintendoswitchのスレッドには数多くのネットワークへの不満が寄せられており、そのなかのひとつにTick Rate問題がある。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。