Reverb Triple XPは2月6日、『Sky Noon』を正式発表した。本作はニュージーランドのデベロッパーLunar Roosterが開発するマルチプレイFPS。体力ゲージはなく、島から落下するギリギリまで形勢逆転のチャンスがある。一人称視点で戦う大乱闘ゲームとも称せるだろう。
Raw Furyは2月6日、Long Hat Houseが手がけた2Dアクション・アドベンチャーゲーム『Dandara』を国内発売した。対応プラットフォームはPS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ、Steam(7日発売)。架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示に対応している。
格闘ゲームを遊ぶには、通常コントローラーかもしくはアーケードスティックを選ぶことができる。どちらで遊ぶかはプレイヤー次第であるが、なんとピアノ型コントローラーで『ドラゴンボール ファイターズ』を遊ぶプレイヤーが現れた。そしてさらにこのプレイヤーはただ遊んでいるだけでなく、大会に出場するなど腕も確かなのだという。
PC版『メタルギアソリッドV ファントムペイン』の核廃絶イベントが2月2日、突如として発動した。同イベントがゲーム内で発生したのは、2015年9月に本作が発売されてから初めての出来事redditでは記念すべき瞬間をとらえた映像が投稿されている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第514回目は『Death Trash』を紹介する。『Death Trash』は終末世界を舞台にしつつ、サイバーパンクやSci-Fi、コズミックホラーといった多彩なエッセンスを融合させた、独特の荒廃した世界観が形成されている。
スウェーデンを拠点とするパブリッシャーStarbreezeは 現地時間2月5日、『10 Crowns』を発表した。『10 Crowns』は『Civilization IV』のリードデザイナー、AIプログラマーとして知られるSoren Johnson氏がCEOを務めるMohawk Gamesが開発を手がけるという。
「キノピオの頭部は、体の一部なのか、それとも被り物なのか。」長年海外を中心にキノピオの斑点のついた頭部にまつわる謎が議論されてきた。そんな中『スーパーマリオ オデッセイ』でもプロデューサーを務めた小泉歓晃氏が長年のファンの疑問に回答。
インディーゲーム『Hello Neighbor』の売上がトータル50万本を突破したようだ。Sergey Galyonkin氏が、パブリッシャーであるtinyBuild GAMESから直接得たデータを報告している。売上本数自体も興味深いが、注目したいのはその50万本の内訳だ。
ゲームプレイヤーであるBilly Mitchell氏が更新し続けた『ドンキーコング』における100万点以上の3つの元世界記録が実はレギュレーション違反であったことが判明した。 あわせてハイスコアランキングでは、氏が47位に転落していたことも明らかとなっている。
いよいよ来月発売されるPC版『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』。PC版には、追加コンテンツなどが初めから収録され、その中には最大4人でのオンライン協力プレイが可能な「オンライン拡張パック:戦友」も含まれるが、一部のプラットフォームではクロスプレイに対応するようだ。
Ubisoftがおくる人気フランチャイズ『アサシン クリード』シリーズの次回作をめぐる噂がヒートアップしてきている。最新作『アサシン クリード オリジンズ』の舞台は古代エジプト。特徴的かつ魅力的な舞台が選ばれてきており、次なる作品の舞台設定がどこであるかには俄然注目が集まっているわけだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。117回目です。先週に引き続き、『モンスターハンター:ワールド 』と『Celeste』が話題に。気軽に遊べる『SteamWorld Dig』はNintendo Switchとも相性が良さそうです。
『スーパーマリオワールド』にて新たな最速クリア記録が樹立された。記録は50秒53で、ルールは0 exit。これまでの最速記録は2017年2月に飛び出た残した1分13秒だった。1月末にSethBling氏が発見したとある発明により、20秒という大幅な時間短縮に成功。その秘密は「コントローラー」にあったようだ。
ユービーアイソフトは本日、『ファークライ5』のDLCおよびシーズンパスの概要を公開した。今回発表されたDLCは「デッドリビング・ゾンビ」、「アワーズ・オブ・ダークネス」、「ロスト・オン・マーズ」の三種。そのほか、後日単体発売される『ファークライ3 クラシックエディション』を一足先にプレイすることができる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。