米国ソニー・インタラクティブエンタテインメントのトップであり、同社ワールドワイド・スタジオのチェアマンを務めるShawn Layden氏が、PlayStation 4とそのほかのコンソールとの間におけるクロスプラットフォームプレイについてコメントした。
『LoL』の8.13パッチが実装され、6月28日よりスペシャルイベント「VS 2018」が開幕した。期間限定の超高速ゲームモード「ARURF」やミッションをクリアして戦利品をゲットしよう。『LoL』「VS 2018」イベントは7月11日まで開催される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日6月28日、7月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『オメガクインテット』や『The Metronomicon: Slay the Dance Floor』などがフリープレイとして提供される。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズ最新作『Ultimate Custom Night』のSteam無料配信が開始された。これまでのシリーズ作品に登場したアニマトロニクスから計50体が参戦。どの個体に襲ってもらうか自由に選べるカスタムホラー体験だ。
調査会社SuperDataの調べによると、『フォートナイト』の月間売上は2018年5月に3億ドル(約330億円)を突破。コンソールのデジタルセールスでは、月間売上ランキング1位を記録している。また『フォートナイト』の米国ユーザーの課金額に関する調査結果も公開されている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月27日、PlayStation 4向けのヒットタイトルをお求めやすい価格で提供する「PlayStation Hits」シリーズを発表した。パッケージ版とダウンロード版の両方で展開し、価格は1990円(税別)。
『オーバーウォッチ』の本番サーバー上で適用された最新アップデートにより、シンメトラの能力が刷新された。サポートではなく戦闘要員として活躍するためアルティメット・アビリティも変更。また『オーバーウォッチ』のオンライン体験を向上させるグループ検索・推薦機能も追加されている。
『ロックマンX アニバーサリー コレクション 1+2』の新ゲームモード「X チャレンジ」を紹介する最新映像が公開された。『ロックマンX』シリーズのナンバリング枠を超えてタッグを組んだ歴代ボス達と戦うモードだ。本作のPC版は7月25日、PS4/XBO/Switch版は7月26日発売予定。
株式会社CRI・ミドルウェアは6月26日、高画質・高機能ムービーミドルウェア「CRI Sofdec2」の機能を拡張し、高いデータ圧縮性能を有するビデオコーデック「VP9」を搭載したと発表した。VP9は、Googleが開発した高い圧縮率と高画質を特徴とするビデオコーデック。
Epic Gamesは今年5月、同社の元QAテスターとして勤務していたThomas Hannah氏を、営業秘密保護法およびEpic Gamesとの秘密保持契約違反で提訴していることがわかった。Epic Gamesは、Hannah氏が『フォートナイト』シーズン4の計画を情報公知前にリークしたと訴えている。
任天堂は本日公式サイトにて、『Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit』に付属するバイクToy-Conが『マリオカート8 デラックス』に対応したことを発表した。段ボールを組み立ててつくったバイクToy-Conでレースをプレイしてみるとどうなるのか。実際に遊んでみた。
「穴」となりオブジェクトを飲み込んでいくモバイルゲーム『Hole.io』が、全世界で話題沸騰中だ。世界の主要国にて、無料ダウンロードランキングでトップ5圏内にランクインしている。意欲的なコンセプトが評価されたように見えるが、今回のヒットの背景には複雑な問題が絡んでいるようだ。
イギリスに拠点を置くパブリッシャーPQubeは6月25日、『オメガラビリンスZ』の北米およびヨーロッパでの発売を中止すると発表した。『オメガラビリンスZ』はPS4/Vita向けの美少女ローグライクRPG。PQubeは、「プラットフォームホルダーからの要請があった」と述べている。
亡者や悪魔に憑依しながら地獄を彷徨う一人称視点ホラーゲーム『Agony』の無規制版『Agony Unrated』の開発がキャンセルとなった。既存の製品版で削除されたシーンが収録されるとのことでファンから期待されていたが、開発スタジオの財政難および技術的・法的要因により中止となった。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。