任天堂より12月7日に発売予定の『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(スマブラ SPECIAL)』。『スマブラ SPECIAL』の開発陣に対しては、「ワルイージ」をファイターとして参戦させてくれという声が継続的に寄せられているが、ついに実際のイベントでもデモ活動をする人々が現れた。
実在する曰く付きの屋敷を題材にしたステルス・サバイバルホラー『Maid of Sker』が発表された。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/XBO/PC(Steam)。「Maid of Sker」という同名小説やウェールズの民間伝承から影響を受けたサウンドベースのホラーゲームだ。
tinyBuildは本日10月30日、『Graveyard Keeper』の大型DLC「Breaking Dead」を配信開始した。無料DLCとなっており、ゲームをアップデートすることで自動的に組み込まれる形となる。批判が寄せられていた『Graveyard Keeper』の作業感の強さの解消を目的としている。
Steamにて、ハロウィンセールが開始された。期間は11月2日の午前2時までとなる。Steamハロウィンセール対象となっているのは、ハロウィンにちなんだ不気味なゲーム。その中でいくつかのタイトルを、弊誌にてピックアップしていこう。
今月10月26日に発売された『レッド・デッド・リデンプション2』。全世界で同時に発売された『レッド・デッド・リデンプション2』リリース日はとにかく“休む人たち”が多かったと、ソーシャルメディアを分析する調査会社Fizziologyが報告している。
UKIE/GfKは、2018年10月27日付けのイギリスのパッケージ版を対象とした週販チャートを公開した。10月26日に発売された『レッド・デッド・リデンプション2』がトップにランクインしており、この数字は前作の倍以上の勢いであるという。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。155回目です。話題の大作『レッド・デッド・リデンプション2』が発売されましたが、最新作を遊ぶ人がいれば、マイペースに好きなゲームを遊ぶ人がいます。個性が出るところですね。
TwitchのCEOで共同創設者のEmmett Shear氏は、TwitchConのオープニング講演で「Twitch Sings」を 発表した。「Twitch Sings」は、ストリーミングプラットフォームTwitchと『Rock Band』などを手がけた音楽ゲーム制作メーカーHarmonixが協力し、ストリーマーのために設計されたカラオケゲーム。
ラヴクラフト作「The Call of Cthulhu」から影響を受けた『Call of Cthulhu』のローンチトレイラーが公開。不気味な孤島を舞台に主人公の探偵が狂気に満ちた事件に解明に挑む一人称視点RPGだ。Steamおよび海外PS4/XBO向けに10/30(Steam版は日本では10/31)発売予定。
WWO Partnersが開発する『Wild West Online』にバトルロイヤルモード「Magnificent 5」が追加され、既存のモードと合わせてふたつのモードに分割されることが明らかになった。『Wild West Online』は、西部劇をテーマにしたMMOアクションゲームだ。
セガゲームスは10月26日、PlayStation 4/Nintendo Switch/Steam向けに開発中の『チームソニックレーシング』の発売時期について、これまで予定していた「今冬」から「2019年」に変更すると発表した。その理由として同社は、ゲームのさらなるクオリティアップのためだと説明している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。