『ナイト・イン・ザ・ウッズ(Night in the Woods)』の日本語PS4/Nintendo Switch版が近日配信予定だ。『ナイト・イン・ザ・ウッズ』は、大学を中退したネコの日常と非日常が描かれる2Dアドベンチャー。ローカライズは文章だけでなく世界観までこだわり抜かれている。
スクウェア・エニックスは本日2月26日、Nintendo SwitchおよびXbox One向け発売する『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』のダウンロード版の予約受付を開始した。同作では、ライセンス(ジョブ)リセットが可能になるようだ。
『メトロ エクソダス』はSteamでの販売が中止になったにも関わらず、Steamページには2500件以上ものユーザーレビューが投稿されており、そのうち85%が好評価となっている。『メトロ エクソダス』は発売直前にEpic Gamesストア時限独占販売が発表されていた。
米任天堂は2月22日、現社長であるレジナルド・フィサメィ氏が4月をもって引退すると発表した。“レジー”氏が引退するというニュースは多くの人々を物寂しい気持ちにしたことだろう。ただし、一方で後任であるBowser氏に対する熱烈な歓迎も始まっている。
今月22日、『Dead by Daylight』公式フォーラムにて生存者パーク「決死の一撃」(Decisive Strike, 通称DS)が今後のアップデートで効果が大きく変更されると発表され、コミュニティに大きな衝撃が走った。その内容と予想される影響について見ていこう。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。