フロム・ソフトウェア開発のPSVR専用アドベンチャー『Déraciné(デラシネ)』の国内発売日が11月8日に決定した。『Déraciné(デラシネ)』では、「古典的アドベンチャーゲームを、最新のVR技術で描く」というコンセプトのもと、古い寄宿学校で暮らす少年少女の物語が描かれる。
木村拓哉主演のPS4新作『JUDGE EYES: 死神の遺言』が発表&体験版の配信が開始された。製品版の発売は12月13日。「龍が如くスタジオ」が送るリーガルサスペンスアクションゲーム。木村拓哉氏演じる探偵・八神隆之が現代の東京を舞台に犯罪や陰謀と闘う。『JUDGE EYES: 死神の遺言』体験版は配信済み。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『キングダム ハーツ III』の最新映像を公開した。宇多田ヒカル氏の書き下ろしとなる楽曲「誓い」と共に、さまざまなワールドや要素を紹介する内容となっている。今回の映像の目玉はやはり「ベイマックス」のワールドの紹介だろうか。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『LEFT ALIVE(レフト アライブ)』の最新映像を公開し、同作の発売日が2019年2月28日に決定したことを発表した。『LEFT ALIVE』は、『フロントミッション』シリーズの世界観を受け継いだサバイバルアクションだ。
KADOKAWA GAMESは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『LoveR』を発表した。『LoveR』は、『キミキス』などを手がけた杉山イチロウ氏と、ミノ☆タロー名義で『ラブプラス』のキャラクターデザインを手がけた箕星太朗氏がタッグを組むタイトル。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル』を発表した。発売時期は2019年。リマスター版では、高解像度化が実現されているほか、新たにボイスが収録されていることが確認できる。
SMACHは本日9月10日、「SMACH Z」を東京ゲームショウ 2018に出展すると発表した。東京ゲームショウ 2018では、日本上陸について満を持して発表されると記載されている。「SMACH Z」は、SMACH Zチームが開発する携帯型デバイスだ。パワフルなスペックを持った携帯型PCである。
Starbreeze Studios/OVERKILL Softwareは9月9日、ゾンビサバイバルアクションゲーム『OVERKILL’S The Walking Dead』について、10月9日からクローズドベータテストを実施すると発表した。Deluxe Editionの予約購入者には4人分のベータテスト参加権が与えられ、友人を誘って参加可能。
PS4『スパイダーマン』のゲーム内にプロポーズ用のメッセージを仕組んで欲しいというファンからの要望を受け、本作では「結婚してくれないか」と書かれた看板が実装されている。だが依頼主は既に交際相手と破局済み。ハッピーエンドを想定して作られた『スパイダーマン』のイースターエッグは、悲しい結末を迎えることとなった。
ゲームメディアGamesIndustry.bizは、9月8日付けのイギリスの週販チャートを公開した。首位を飾ったのは、9月7日にPlayStation 4向けタイトルとして発売された『スパイダーマン』。このPS4独占『スパイダーマン』の売上は、2018年最速のペースであるようだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。148回目です。ついに『Marvel’s SPIDER-MAN』が発売されました。話題の大作を遊ぶ人もいれば、インディータイトルをマイペースに遊ぶ人もいるようです。
ゲームエンジンUnreal Engine 4を使ってインディーゲームを開発するクリエイター4人が、開発の苦労やこだわりなどを語り合う大型企画。最終回となる第三弾は、UE4の話を絡めつつ、インディーゲームを開発し、売り込んでいくクリエイターとしての苦悩ややり甲斐について語っていただく。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。