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『Hotline Miami』『The Messenger』『The Swords of Ditto』『Crossing Souls』などDevolver Digital 7作品が、Twitch Prime会員向けに期間限定無料配布。配布期間は1月31日まで。80年代~90年代のテイストを含む各種PC作品を無料でゲットするチャンスだ。
Humble Bundleは12月21日、PC版『LEGO The Lord of the Rings』の無料配布を開始した。同ストアのアカウントを取得し、ニュースレター登録をすれば、本作のSteamキーを入手できる。ゲームの定価は1980円である。
本日12月21日、「Steamウィンターセール」がスタートした。セール期間は日本時間1月4日の午前3時まで。近年注目を集めた話題作を中心に、「Steamウィンターセール」にて対象になっているタイトルをピックしていこう。
Bethesda Softworksは12月19日、公式サイトにて『Fallout 76』の最新情報を届ける「Inside the Vault」を更新した。あわせてBethesdaは、『Fallout 76』の2019年の展望について説明した。
弊社アクティブゲーミングメディアは、弊社が運営するPCゲームプラットフォームPLAYISMをリニューアルしたと発表した。同名のパブリッシングブランドも存在するが、今回リニューアルしたのはストアの方である。
株式会社3gooは12月20日、『バトルプリンセス マデリーン』を国内発売した。プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch。『バトルプリンセス マデリーン』は横スクロールのアクションゲームで、カプコンの『魔界村』シリーズの影響が強く見てとれる内容となっている。
セキュリティソリューション会社DNPハイパーテックとのタイアップ企画第二弾として、弊誌は先月10月に読者からチートに関する疑問を募った。そして、その質問に答えてもらうべく、DNPハイパーテック社へとおもむき、読者から寄せられた熱心な質問群に、できる限り答えていただいた。
セガのビデオゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を映画化する「ソニック・ザ・ムービー」のイメージポスターが公開されて以来、そのポスターに映るムキムキな脚をしたソニックの姿に注目が集まっている。否定的に見るファンも多いが、そのファンを公式アカウントが挑発するような言動を見せている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、日本時間12月19日深夜に公式コミック「アッシュ:アヴァローサンの戦母」第1話を全世界で公開した。先月に発表されたMarvelとの共同制作コミックの第一弾で、全4話が月刊配信される。
『Death Stranding』に関連した暗号的なツイートが続いており、コミュニティ内での議論が活発になっている。『Death Stranding』のトレイラーや、小島秀夫氏が手がけた『P.T.』に関連するメッセージを忍ばせた一連のツイートが何につながっていくのか、注目が集まる。
Easy Day Studiosは12月19日、スケボーゲーム『Skater XL』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Skater XL』は、独自の画期的な操作方法を採用し、直感的でスムーズな究極のボードコントロールを可能にしたスケボーゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本サービスを運営するライアットゲームズは12月19日、日本地域限定イベント「PORO MART」の開催を発表した。『LoL』をプレイすることで獲得できるポイントを使って応募することで、さまざまな『LoL』グッズが合計1,500 名以上に抽選で当たる催しとなっている。
スクウェア・エニックスは、『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』を2019年3月20日に発売すると発表した。『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』は、2007年にWii向けに発売された『チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮』を一新した作品である。
『Agony』のスピンオフ作品『Succubus』がSteam向けに発表された。地獄巡りホラーゲーム『Agony』にも登場したサキュバスを操作し、亡者や悪魔を切り裂き、焼き払っていく残虐表現満載の一人称視点ホラーゲームだ。
インディースタジオDefine Human Studiosは本日12月20日、昨日までSteamにて早期アクセス販売中だった『Islands of Nyne: Battle Royale』の開発を終了すると発表した。ゲーム本編も本日より基本プレイ無料タイトルとなった。
Twitterニンジャ活劇小説「ニンジャスレイヤー」などの世界観に基づく全方位STG『AREA 4643』がついにマスターアップを迎えた。しかし、Steamでの公開に向けた最後の審査が「日本語がフルサポートされていないように思える」という理由で止まってしまっているようだ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第597回目は『The Unliving』を紹介する。
中国・上海に拠点を置くインディースタジオNEXT Studioは12月18日、2Dアクションゲーム『Bladed Fury』をSteamにて発売した。Steamにて「非常に好評」の評価を獲得している本作『Bladed Fury』の魅力を紹介したい。
『DEEP SPACE WAIFU: NEKOMIMI』がSteamにて配信開始された。脱衣STG『DEEP SPACE WAIFU』シリーズ最新作であり、癒し系のサウンドトラックとユーモラスな会話シーンを挟みながら、さまざまな猫耳娘の衣類を撃って剥いで救出していくカジュアルな縦スクロール・シューティングゲームだ。
『Miscreated』が約4年間にわたるSteam早期アクセス販売を卒業した。本作は2014年に配信開始されたオープンワールド・サバイバルゲーム。放射能汚染の影響でミュータント下した生物が闊歩する世界にてサバイバル生活を送ることになる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































