株式会社でらゲーは本日5月23日、『マナビモ!アソベンジャー!』を発表しオープンベータテストを開始すると発表した。『マナビモ!アソベンジャー!』は、小中学生向けの学習兼ゲームアプリだ。
パブリッシャーのDevolver Digitalは5月21日、SFスリラーゲーム『Observation』をPC(Epic Gamesストア)および海外PlayStation 4向けに発売した。ゲーム内は架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示に対応している。弊誌が同社に確認したところ、国内PS4版も近日中に配信予定とのことである。
ブリザードエンターテインメントは5月22日から6月12日にかけて、「オーバーウォッチ アニバーサリー2019」を開催する。同イベントは『オーバーウォッチ』発売3周年を記念して行われ、限定スキンやエモート、期間限定のゲームモードなどが追加される。
Steamの“好評価”レビュー爆撃については、Valveも処遇に悩んでいる。Ubisoftが今年4月にノートルダム大聖堂再建のため50万ユーロの寄付および『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を発表した際、Steam版『アサシン クリード ユニティ』に大量の好評レビューが投じられたのだが、これはレビュー荒らしに該当するのだろうか。
2019年冬の発売が予定されている『ポケットモンスター ソード・シールド』。発売を控え、多くのファンたちはすでにしびれを切らしている。そんな中、意外な形で新情報が投下され、情報に飢えたファンたちは「低解像度」の画像からさまざまな考察をしている。
『YIIK: ポストモダンRPG』の開発者に、村上春樹の小説「アフターダーク」の一節を盗用した疑惑がかけられている。『YIIK』開発者は、物語の設定上「アフターダーク」の引用であると明記するのは不自然な箇所であるため、村上春樹の名は記載していないと説明。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。