PC/Xbox向けサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」4月14日から国内サービス開始。Xbox Game Passは、Xbox Oneゲーム(後方互換対応のXbox 360/初代Xboxタイトル含む)およびWindows 10 PCゲームが、100タイトル以上遊び放題となるサービスだ。
任天堂が3月20日に発売した『あつまれ どうぶつの森』。発売以降、数々のスローライフをサポートする非公式ツールが有志によって制作されている。そして先日、ついにモバイル端末向けの非公式アプリがリリースされ、その機能性に注目が集まっているようだ。
イギリスDCMSは4月6日、健康に関する重要なメッセージを国民に伝えるため、英国内のゲーム開発企業と協力していくと発表した。具体的には、「Stay At Home, Save Lives(家にとどまり、命を守ろう)」といったメッセージを、人気ゲーム内に掲出する活動をおこなうという。
パブリッシャーDeep Silverは4月6日、『Saints Row : TheThird – Remastered(セインツロウ ザ・サード リマスタード)』を海外発表。2020年5月22日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)/PlayStation 4/Xbox One。
Butterscotch Shenanigansは、『Levelhead』を正式リリースし、コンソール向けにもリリースすると発表した。Steamに加え、Epic Gamesストア、Nintendo Switch(国内向けもあり)、Xbox One(Game Pass対象)、モバイル(iOS/Google Play)でリリース。
パブリッシャーのPlanet Entertainmentは3月26日、料理体験ゲーム『クッキングママ』シリーズの最新作『Cooking Mama Cookstar』を、海外Nintendo Switch向けに発売した。しかし、ほどなくして本作はニンテンドーeショップから突然姿を消してしまった。
インディーゲームスタジオXixo Games Studioは4月3日、『Enchanted Portals』の続報を公開し、Kickstarterキャンペーンを近く開始すると発表した。本作は『Cuphead』に似すぎていると批判され、予定されていたKickstarterキャンペーンをとりやめ。半年もの時を経て、公に再始動した。
『あつまれ どうぶつの森』での島の生活はいいことばかりではなく、時に意のままにならない事態に直面することもある。たとえばサカナ釣りだ。そんな思い通りにいかないイベントは、ネットミームに昇華されているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。