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カプコンは4月5日、『モンスターハンターライズ』の全世界出荷本数が500万本を突破したと発表した。3月26日発売から10日を経て、500万本という大台に到達している。
ドイツのMod開発者チームSureAIは4月3日、『The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition』用のトータルコンバージョンMod「Enderal: Forgotten Stories (Special Edition)」Steam版を配信開始した。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。280回目です。
『あつまれ どうぶつの森』では、イースターのお祭りにちなんだ大型季節イベント「イースター」が本日限定で開催中だ。去年と何が違うのか?
System Era Softworksは4月1日、『ASTRONEER』の大型アップデート「Mission – Power – Compass」を配信開始した。『ASTRONEER』は宇宙を舞台としたサンドボックス型のオープンワールドゲームだ。
インディースタジオのTeam GRITは4月2日、西部劇バトルロイヤル『GRIT』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『GRIT』は西部劇の世界を舞台とした、三人称視点のバトルロイヤルゲームだ。
デベロッパーのLandfallは4月2日、『Totally Accurate Battle Simulator』を、SteamおよびEpic Gamesストアにて正式リリースした。『Totally Accurate Battle Simulator』は、戦場に兵士などのユニットを配置して戦わせるシミュレーションゲームだ。
マイクロソフトは4月2日、野球ゲーム『MLB The Show 21』について、4月20日の発売と同時に、サブスクリプションサービスXbox Game Pass向けにも配信すると発表した。『MLB The Show 21』は、アメリカ・メジャーリーグベースボール(MLB)の公式野球ゲームだ。
『Apex Legends』にて、ある“世界記録”が更新されたかもしれない、との噂がネット上を騒がせたようだ。『Apex Legends』における一試合中の最大ダメージの世界記録にまつわる騒動の一幕。
Chilla’s Art(チラズアート)は4月3日、『終焉介護(The Caregiver)』をSteamにて販売開始した。『終焉介護』は、介護先の民家で事件に巻き込まれる、短編サイコロジカルホラーアドベンチャーゲームだ。
スクウェア・エニックスは4月1日、オンラインRPG『ファイナルファンタジーXIV』のPlayStation 5版のオープンβテストを、2021年4月13日(火)のパッチ5.5リリースと同時に実施すると発表した。
スクウェア・エニックスは4月2日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.5「黎明の死闘」の内容を紹介するライブストリーム「第63回プロデューサーレターLIVE」を配信した。そちらで公開された情報をまとめる。
Tate Multimediaは4月2日、バイクアクションゲーム『Steel Rats』の無料配布をSteamおよびGOGにて開始した。配布期間は4月4日まで。
クラップハンズは4月2日、ゴルフゲーム『CLAP HANZ GOLF』を発表。AppleのサブスクリプションサービスApple Arcade向けに配信開始した。
ハクスラアクションRPG『アウトライダーズ』Steamで絶好調な滑り出し。スクウェア・エニックスがSteamで発売したゲームとしては最高水準の同時接続プレイヤー数。しかし不具合も多くユーザーレビューは「賛否両論」に。
パブリッシャーの Graffiti Gamesは4月2日、『Turnip Boy Commits Tax Evasion』を、4月23日に配信すると発表した。『Turnip Boy Commits Tax Evasion』の主人公は、野菜のカブの姿をした少年だ。
ある海外ストリーマーが視聴者に対し「激怒」したところ、その主張が大きな共感を呼んでいるようだ。Roboto氏が怒りをあらわにしたのは、彼女が同作をイージーモードで遊ぶことに対し“マウント”をとってくる視聴者に対してだった。
エヌ・シー・ジャパンが国内向けに配信開始した『リネージュ2M』。同作は非常にリッチなビジュアル表現が魅力なっている。そうしたビジュアル表現にはどのような技術が使われているのか。同業のゲームクリエイターが考察する。
スクウェア・エニックスは4月2日『ドラゴンクエストライバルズ エース』を、2021年7月5日13時にサービス終了すると発表した。『ドラゴンクエストライバルズ エース』は、2017年11月に『ドラゴンクエストライバルズ』としてiOS/Android向けにサービスが開始されたDCGである。
コミュニティサイトRedditにて、「高評価かつ短時間でクリアできる」Nintendo Switchゲームのリストがユーザーにより作成された。同スレッドは大きな反響を呼んでいる。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































