Blizzard Entertainmentは日本時間12月16日、『ディアブロ II リザレクテッド』の大型アップデート「パッチ2.4」の詳細を公開した。オリジナル版『Diablo II』から数えると、実に約11年ぶりのバランス調整含む大型アップデートとなる。
大手アダルトサイトPornhubは、同サイトの2021年に収集したデータを公開した。急上昇キーワードや各国ユーザーの割合、検索ワードランキングなど、興味深いデータが並んでおり、その中でPornhubにおいて数多く検索されたゲームタイトルやゲームキャラについての集計情報が発表されている。
デベロッパーのGSC Game Worldは12月15日、現在開発中のサバイバル・ホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chernobyl』について、NFTプラットフォームDMarketと提携して「S.T.A.L.K.E.R. Metaverse」を展開すると発表した。本作に関するNFTアイテムを提供するという。
『ファイナルファンタジーXIV』の混雑が続いている。有名ストリーマーの影響で7月ごろからプレイヤー数が飛躍的に増加している本作だが、大型拡張ディスク「暁月のフィナーレ」のサービス開始を機にプレイヤー数がさらに増加中。混雑模様である。
国内のゲーム開発会社アソビズムは12月16日、『ビビッドナイト』Nintendo Switch版を発表し、配信開始した。『ビビッドナイト』は、ユニットを集めてシンボルを揃える、パーティー構築型ローグライクだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。