STP WORKSは4月1日、『マーブルフレンズ』を発表した。PC(Steam)向けに4月22日リリースを予定している。『マーブルフレンズ』は、ピンボールの一種であるスマートボールを題材とした、最大5人のマルチプレイに対応するゲーム。
『BABYLON’S FALL(バビロンズフォール)』では、4月26日17時59分までの期間限定で『NieR Automata(ニーア オートマタ)』コラボイベントが開催されている。実際にどれほど『ニーア オートマタ』要素があるのか、気になる人もいるだろう。そうした点を押さえつつ、本稿ではその様子をお伝えしていこう。
Gaijin Entertainmentが開発・運営するミリタリー対戦ゲーム『War Thunder』にて現在、ゲーム内チャット機能の大部分が停止されている。同スタジオは3月30日、議論を呼んだこの変更について「ユーザー感情を損なうような政治的議論を防止するためだった」と明かした。
CRESTは3月31日、『メタリックチャイルド』にて大型アップデートを実施し、新コンテンツを配信した。本稿では、コンテンツの配信に先駆け、コラボDLCやアップデートの内容を先に触ってきたので、その内容を紹介しよう。結論を先に伝えてしまうと、スキルに焦点をあてた新たな遊びが本作に追加されていた。
格闘ゲーム『豪血寺一族』シリーズは、来年2023年で30周年を迎える。本シリーズの大きな節目に、過去作品の復刻の企画が人知れず立ち上がっていたようだ。しかしながら、ゲームの復刻は思わぬ壁に直面しているようだ。その壁とは、現代の倫理観と過去作との間に生じた“ズレ”である。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。