NACONは5月24日、『The Lord of the Rings: Gollum』を、9月1日に発売すると発表した。『The Lord of the Rings: Gollum』は、作家J・R・R・トールキンの小説「指輪物語」(および映画「ロード・オブ・ザ・リング」)をもとにしたステルスアドベンチャーゲーム。
『メタルギア ライジング リベンジェンス』の実績取得が突如として盛んになり、あわせてプレイヤー数も増加を見せたようだ。この人口増について、『メタルギア ライジング リベンジェンス』関連ネットミームの影響が指摘されている。
株式会社CRI・ミドルウェアは5月24日、新製品「CRI TeleXus(テレクサス)」のアーリーアクセス版の法人企業向け提供を開始した。高性能ボイスチャットを中心とした、コミュニケーションの活性化を促す製品であるという。
国内デベロッパーのYUKIUSAGI Gamesは5月22日、2Dオープンワールド・アクションRPG『Crystarise』を10月28日に配信すると発表した。『Crystarise』は、フィールド探索アクションと拠点カスタマイズシミュレーションを掛け合わせたオープンワールド・アクションRPGだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。