ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月7日、PlayStaition 5に向けて新たなシステムソフトウェアアップデートを配信した。1440p解像度での HDMI映像出力や、ゲームリストなどの機能が追加されている。一方でこのゲームリスト機能が今になって配信されたのは、とある事情があるようだ。
今年10月21日に発売予定の、Nintendo Switch版『ペルソナ5 ザ・ロイヤル リマスター版』。発売が近づく中、本作のMy Nintendo Storeなどでのストアページが公開された。そこで明かされた本作の意外なゲームファイル容量が注目を集めているようだ。
サクセスは9月9日、『バッカニヤ(BUCCANYAR)』を正式発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switchで、2023年春にリリース予定となっている。『バッカニヤ』は、3人の少女が大海原を航海する、海洋冒険アドベンチャーゲームだ。
パブリッシャーのtinyBuildは9月7日、Acme Gamestudioが手がけるアクションRPG『Asterigos: Curse of the Stars』を、10月11日に配信すると発表した。ソウルライク風のバトルが特徴となる、ハイファンタジーの世界観をもつアクションRPGだ。
ニンテンドーeショップにて9月8日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。新規セール対象はおよそ180作品ほどで、比較的小規模なタイトルが中心となっている。本稿では直近にセールが開始されたタイトルも含めて、セール対象作品をピックアップして紹介しよう。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。