MUTANは12月4日、『グーニャモンスター』を発売した。対応プラットフォームはPlayStation 5/Nintendo Switch/PC(Steam)。『グーニャモンスター』のプロデューサーである渡邊弘之氏と、ディレクターの大澤規角氏に、プロモーション面での葛藤や手応えについて訊いた。
弊社アクティブゲーミングメディアのゲームパブリッシングブランドPLAYISMおよびヴァンパイア株式会社のブランドjamsanpoidは12月4日、『狂気より愛をこめて』を2023年春にリリースすると発表した。混沌とした恋愛アドベンチャーゲームである。
Riot Gamesは12月3日、『VALORANT』におけるマッププール変更について告知。来年1月初旬に配信予定のパッチ6.0において、マップ「スプリット」をマッププールに復帰させ、「バインド」「ブリーズ」をプールから一時除外することを発表した。
パブリッシャーのDeep Silverは12月2日、現在販売中の『Saints Row IV』のPC(Steam/GOG.com)版の所有者に対し、『Saints Row IV: Re-Elected』への無料アップグレードを提供すると発表した。海外時間12月8日に自動的にアップグレードされるとのこと。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。