ビジュアルアーツは7月15日、iOS/Android向けゲーム『偽りのアリス』の新規コンテンツの更新を停止すると発表した。今後のサービス継続の指標として「サーバー代カウンター」と「何かのカウンター」を実装へ。
マイクロソフトのゲーム部門CEOでXbox事業を率いるPhil Spencer氏は7月16日、同社がActivision Blizzardを買収した場合に、『Call of Duty』シリーズ作品をPlayStationプラットフォーム向けに引き続き提供することについて、SIEと拘束力のある合意を結んだことを明らかにした。
株式会社TVTは7月15日、同社の進行中プロジェクト『Project JabberWocky』の正式タイトルが、『RATATAN(ラタタン)』になると発表した。本作はリズムアクションゲームであり、『パタポン』の精神的続編的な立ち位置の作品になるという。
Ubisoftは7月13日、「感覚再現ボディスーツ」を開発するOWO Gamesとのパートナー契約締結を発表した。ゲーム体感デバイス「OWO Haptic Gaming System」と『アサシン クリード ミラージュ』のコラボレーション限定版の情報が公開された。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、「200時間プレイしても埋まらないチュートリアル項目がある」と報告され、注目を集めている。“5番目の特殊アクションの説明”を見逃したプレイヤーが続出しているようだ。
2023年4月にリリースされた、デッキ構築型ローグライクゲームの『ワイルドフロスト』。動画公開時点のSteamユーザーレビューステータスは「やや好評」。リリース直後多く寄せられた低評価は緩やかに減少し、ジワジワと好評率が上がっているようです。本動画では、なぜ『ワイルドフロスト』はリリース直後低評価が多かったのか、そしてなぜ少しずつ評価が上がっていったのかについて考えていきたいと思います。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。