スピードラン走者のBubzia氏は12月19日、『スーパーマリオ64』のスピードランにおいて「目隠し0 Star」レギュレーションを21分22秒で完走。初めて同レギュレーションを達成したプレイヤーとなった。
X上の『ファイナルファンタジーVII リバース』ファンコミュニティにて、開発者に向けて「励ましの言葉」を贈る運動が巻き起こっている。開発者に攻撃的な言動をおこなうユーザーに見かね、とあるファンが発案した運動のようだ。
『Fallout: New Vegas(フォールアウト: ニューベガス)』などに携わったObsidian Entertainmentの元スタッフによると、同スタジオはBethesda Softworksに『The Elder Scrolls』などのスピンオフ作品の開発を何度も打診していたものの、却下されてしまった過去があるという。
Shedworksが手がけたオープンワールドアドベンチャーゲーム『Sable』。本作については、パフォーマンス面での問題が一部プレイヤーから報告されているが、開発者がパッチ配信での修正をおこなわないと発言し注目を集めている。
任天堂は12月14日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の大型DLC「ゼロの秘宝」の「後編・藍の円盤」を配信開始した。新要素の「どうぐプリンター」がユーザーの注目を集めており、素材集めの方法が模索されているようだ。
ブシロードおよび株式会社Craft Eggは12月18日、『バンドリ! ガールズバンドパーティ!(ガルパ)』の開発・運営を1月4日以降ブシロード主体でおこなうと発表した。2024年1月4日からはCraft Eggが開発・運営から離れるとのこと。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。