People Can Flyは1月19日、VRアクションシューティングゲーム『Bulletstorm VR』を発売。しかしその後PS5(PS VR2)版について、日本と韓国での配信を中止した。レーティングを取得できなかったことが原因だという。
ポケットペアは1月19日、『パルワールド(Palworld)』の早期アクセス配信を開始した。多くのプレイヤーに遊ばれる中でちょっとしたテクニックも発見。奇妙な挙動を活かした技も生み出されつつあるようだ。
お笑い芸人コンビのカミナリのYouTubeチャンネルの動画にて、『ディディーコングレーシング』のBGMに流れる“正体不明の単語”である「ホーワンバッチャン」が解読された。発売後26年越しの謎が解明されたかたちだ。
Mechanistryは1月19日、『Timberborn』に向けて大型アップデート「Update 5 – 汚水」を配信した。過去最大と謳われている本アプデでは汚染水にまつわるシステムが追加されたほか、多岐にわたる変更や調整が実施されている。
Eleventh Hour Gamesは1月20日、『Last Epoch』のVer1.0アップデートを現地時間2月21日に配信することを正式発表した。同アップデートでは最終マスタリーの追加や、アイテム入手に関する恩恵が得られる派閥システムなどが導入される。
Valveは1月10日、生成AIツールを用いて開発されたタイトルのSteamでの取り扱いについて明確化。一定の条件のもと解禁した。これを受けてSteamストアページ上では、「AI生成コンテンツの開示」が始まっている。
RTA in Japan Winter 2023では、『Touhou Luna Nights』が走者のYKN氏によりプレイされた。同氏はなぜ本作をプレイし続け、RTAを続けているのか。本稿では本作販売担当者とYKN氏のインタビューをお届けする。
ポケットペアは1月20日、早期アクセス配信を開始したばかりの『パルワールド』の売上が200万本を突破したと発表した。本作はモンスター育成要素のあるオープンワールドサバイバルクラフトゲームだ。
Game Developers Conference(GDC)公式サイトにて現地時間1月18日、ゲーム業界の調査レポート「2024 State of the Game Industry」が公開された。アンケート調査には、Nintendo Switchの後継機に向けた開発プロジェクトを進めているとの回答も寄せられたという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。