「The Game Awards 2023」のGOTYを含む受賞作品発表では、スピーチの制限時間が30秒であったとの報告があがっている。さらに「時間内にスピーチを終えるよう登壇者を急かしていた」ことも報告され、波紋を広げている。
Hello Gamesは12月8日、『Light No Fire』を発表した。地球と同程度の大きさの惑星が舞台になるといい、『No Man’s Sky』での“前例”に基づいてか、ファンは開発者にジョークめいた皮肉を投げかけている。
スクウェア・エニックスは12月8日、『ファイナルファンタジーXVI』に向けてアップデートVersion 1.21を配信開始した。登場人物たちがそれぞれに抱いていた心の声を確認できる「インナーボイス」機能が注目されているようだ。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』に登場した「ウルトラハンド」は今後のシリーズでは一切登場しない見込みだという。海外メディアに向けて開発者が明かしている。
ディースリー・パブリッシャーは12月14日に、『CUSTOM MECH WARS -カスタムメックウォーズ-』を発売する。本作の理想的な遊び方はなんなのか、またプロトタイプ版への意見をどのように思っているのか。プロデューサーの内田陽介氏に話を訊いた。
バンダイナムコオンラインおよびバンダイナムコスタジオは12月8日、『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』PlayStation 5/Xbox Series X|S版を2023年12月13日17時にサービス開始すると発表した。PC版とのクロスプレイおよびクロスセーブにも対応する。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。