カプコンは3月8日、『ドラゴンズドグマ 2』の「キャラクタークリエイター&ストレージ」を無料配信開始した。高機能でパワフルなクリエイターの機能を使った、ハイクオリティなキャラクターたちが多数誕生している。
WB Games/Player First Gamesは3月11日、『MultiVersus』を5月28日よりリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5/Xbox Series X|S/Xbox One。クロスプレイにも対応するが、日本での展開は現時点では未発表。
『ファイナルファンタジーXVI』のPC版の開発状況について、プロデューサーの吉田直樹氏が海外メディアのインタビューにて言及。順調に進んでおり、現時点で最適化の最終段階に差し掛かっているという。
『ファイナルファンタジーVII リバース』のストーリーおよびシナリオを担当した野島一成氏は、オリジナル版にて「ティファとエアリスの不仲説」が出たことを踏まえ、それを払拭できたことに喜びを示している。
ポーランドのデベロッパーMonster Couchは3月6日、パズルゲーム『キャリコ~陽だまりネコとパッチワーク~』を配信開始した。Steamユーザーレビューにて「非常に好評」ステータスを得るなど好調を見せている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。