任天堂は明日4月9日午前9時、ニンテンドー3DSおよびWii U向けタイトルのオンラインプレイサービスを終了予定。影響を受けるタイトルやオンライン要素の“遊び納め”の機会となっているようだ。
GalaxyTrailは4月4日、『Freedom Planet 2』のコンソール版を配信開始した。弊誌では開発者のSabrina DiDuro氏にメールインタビューを実施。本作の開発経緯や、『2』になってパワーアップしたポイントなどを伺った。
『ドラゴンズドグマ 2』にてポーンの間に流行り病のように広がる「竜憑き」。深刻な事態を引き起こす点から本作発売後から波紋を広げており、ユーザー間では盛んに対策方法が共有されている様子がみられる。
『スーパーマリオメーカー』のユーザーコミュニティTeam 0%は4月6日、「クリア率0%」のコースをすべてクリアする挑戦について発表。難関コース「Trimming The Herbs」が破られ、「101%」クリアを達成したと報告した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。