GMOペパボの「ロリポップ︕レンタルサーバー byGMO ペパボ」は4月15日、「ロリポップ︕ for Gamers」を正式リリースした。5月27日までの期間は『パルワールド』用の専用サーバーを無料で借りられる。
Blizzard Entertainmentの元社長であるMike Ybarra氏が4月11日、X(旧Twitter)上に「ゲームに追加で課金できるチップシステム」を提案。この提案に対して、SNSやメディアよりさまざまな意見が投じられている。
インディースタジオThe Game Kitchenの開発者は4月12日、同スタジオの人気作『ブラスフェマス(Blasphemous)』のクラウドファンディング実施当時に、『バルダーズ・ゲート3』で知られるLarian Studiosが高額出資していたことを公表した。
スパイク・チュンソフトは4月15日、『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』の公式パラレルプレイ第2弾を4月19日20時に配信すると発表した。本作の高難易度ダンジョン「とぐろ島の神髄」がさらに高難易度な状態になる。
集英社は4月15日、同社が運営する「少年ジャンプ+」にてインタラクティブコミック「ORE’N MONSTER CHRONICLE ミサンガルート」を配信開始した。縦読みで構成された漫画を下へと読み進めていくと、画面に分岐の選択肢が表示される。
Ubisoftは現地時間3月31日、オープンワールドレーシングゲーム『The Crew』のサービスを終了した。しかし、「ゲームの所有権すら剥奪された」とユーザーが報告しており、注目を集めている。
パブリッシャーのWhitethorn Gamesは4月9日、『Botany Manor』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Xbox One/Xbox Series X|S/Xbox Game Pass。Steamユーザレビューで「非常に好評」ステータスを得るなど、さっそく高評価を受けている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。