日本一ソフトウェアは6月27日、RPG『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』の詳細情報を公開した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/PS4/Nintendo Switchで、2025年発売予定。定価は税込7920円。
91Actは6月27日、ローグライトアクションゲーム『BlazBlue Entropy Effect(ブレイブルーエントロピーエフェクト)』向けの大型アップデート第3弾を配信した。オンライン2人協力プレイモードなどが実装されている。
サンソフトおよびSUPERDELUXE GAMESは6月27日、『Clock Tower: Rewind(クロック タワー・リワインド)』の国内向けパッケージ版を10月31日に発売することを発表した。あわせてパッケージ版の価格や内容などの情報も明かされている。
ポケットペアは6月27日、『パルワールド』にてアップデートv0.3.1を配信開始した。同アップデートでは新ロケーションとして桜島や闘技場が登場。建築のリワークも実施されるなど、新コンテンツが多数実装されている。
MINTROCKETは6月26日、海洋探索&寿司屋経営ゲーム『デイヴ・ザ・ダイバー』の正式リリース1周年を記念したアップデートを、各プラットフォーム向けに配信した。新ミニゲームが実装されたほか、さらなる最適化もほどこされている。
『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」について、公式やユーザーが口々に“影樹の破片集め”を勧めている様子がみられる。本稿では、実際のところ影樹の破片集めは効果的なのかどうかを検証する。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。