Epic Gamesは10月1日、『フォートナイト』および「UEFN」に向けて、ペアレンタルコントロールの新機能を実装した。保護者が子供に対して、両作のプレイ時間を管理、および確認できるようになるという。
香港中文大学医学部とスイス連邦工科大学チューリッヒ校は8月26日、豚に対する遠隔手術実験を実施し成功したとの報告をおこなった。なおこの実験では、PlayStation向けコントローラーが用いられたようだ。
『Sonic Rumble(ソニックランブル)』開発者合同インタビュー。ゲームディレクターを務める田勢誠氏と、ソニックシリーズプロデューサーの飯塚隆氏のお二人に話を訊いた。
ハピネットは10月3日、『ミュータント タートルズ:シュレッダーの復讐 アルティメットエディション』を11月26日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、パッケージにて販売される。
Steamにて販売されるすべてのゲームについて、今年11月15日(太平洋時間)以降は、ドイツのユーザーに販売するには同国向けのレーティング(対象年齢区分)の取得が必須となることが明らかになった。
『ライフ イズ ストレンジ ダブルエクスポージャー』先行プレイ感想。TGS 2024に関連して実施された1時間ほどの先行プレイを通し、『ライフ イズ ストレンジ』の直接的な続編としてどうだったのかについて触れていきたい。 
任天堂は9月26日、『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』をNintendo Switch向けに発売した。本作では様々な性質を持つカリモノを利用した謎解きがメイン。そんな謎解きの解法で、さまざまな“ごり押し”が可能であるとしてさっそく注目を集めている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。