ジークレストは11月18日、同じサイバーエージェントグループのサムザップと2025年1月1日に吸収合併し、自社の事業ならびに権利業務のすべてをサムザップに継承すると発表した。
KSBゲームスは11月19日、『ネタバレが激しすぎるRPG2―親友の真の姿は大魔王―』を12月14日にリリースすると告知した。あわせてPLiCyにて、冒頭30分ほどが遊べる体験版がブラウザ向けに公開中となっている。
CRITICAL REFLEXは11月20日、Julien Eveillé氏が手がけるホラーゲーム『THRESHOLD』の配信を開始した。プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込1149円。日本語表示対応。本作はリリース後さっそく好評を博している。
Gotcha Gotcha Gamesは11月20日、『RPG MAKER WITH PLAYER + 体験版』をPS5/PS4向けに配信開始した。『RPG MAKER WITH』本編で作成・アップロードされたゲームを遊ぶことができるほか、ゲーム制作の一部を体験することができる。
Blizzard Entertainmentは11月20日、『ディアブロ4(Diablo IV)』にて期間限定イベントを開始した。永遠なる領域のキャラクターへのブーストなど、主に復帰者や初心者向けのさまざまな施策がおこなわれている。
マイクロソフトは11月19日、『Microsoft Flight Simulator 2024』をリリースした。本作は多くのプレイヤーがさっそく集まったものの、サーバー関連の問題が相次いでおり、開発チームは対処に追われているようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは日本時間11月20日、『ステラーブレイド』に向けてアップデートを配信した。アップデートではフォトモード追加のほか、新コスチュームの追加、「ポニーテールなし」モードの追加などがおこなわれている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは11月20日、「PlayStation Portal リモートプレーヤー」に向けてアップデートを配信。PS Plusプレミアム加入者向けにクラウドストリーミング機能がベータ版としてテスト実装されている。
Riot Gamesは11月20日、『VALORANT』パッチ9.10のパッチノートを公式ウェブサイトにて公開した。新アーマー「回復シールド」が実装されるほか、多岐にわたる調整が予定されている。
GIANTS Softwareは11月19日、『Farming Simulator 25(ファーミングシミュレーター 25)』の売り上げが200万本を突破したと発表した。農業シム『ファーミングシミュレーター』シリーズの最新作だ
HaoPlayおよびサンボーンジャパンは11月19日、『ドールズフロントライン2:エクシリウム』を12月5日にリリースすると告知した。美少女戦略RPG『ドールズフロントライン』の続編だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。