SNK Playmoreは、シリーズ最新作『THE KING OF FIGHTERS XIV』を正式発表した。リリースは2016年を予定、対象プラットフォームはPlayStation4。SCEJAのプレスカンファレンスでは、ほんの数秒ばかりのゲームプレイ映像が披露されただけだが、グラフィックが3Dになっていることが確認できる。唯一表示されているキーワード「Burn to Fight」がどのような意味を持つのか、気になるところだ。
SCEは、『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動』を2015年12月10日にPS4向けにリリースすると発表した。本作は2012年2月にPlayStation Vita向けにリリースされた3Dアクションゲームで、重力の方向を指定しつつジャイロセンサーを使用することでどこまでも「落ちる」感覚が楽しめるタイトルだ。
「DMM」は、Bethesda Softworksが海外で展開しているMMO『The Elder Scrolls Online』のティーザーサイトをオープンした。対象プラットフォームはWindowsおよびMacと記されているほか、日本語化された『エルダー・スクロールズ・オンライン』のロゴも確認できる。
2015年5月に『The Witcher 3: Wild Hunt』をリリースし、国内外のメディアとプレイヤーから賞賛を浴びたポーランドのゲーム企業「CD Projekt RED」。米国の巨大ゲーム企業「Electronic Arts」が同社を買収するのではないかという怪しい噂が、インターネット上を中心に海外で広まっている。
任天堂が1985年9月13日にリリースした『スーパーマリオブラザーズ』が30周年を迎えた。任天堂のデジタル販売ショップニンテンドーeショップでは『マリオ』のテーマ曲が流れるなど、フランチャイズを祝うイベントが各地で発生している。過去に『ポケットモンスター』のエイプリルフールネタで世界を騒がせた「Google」も粋な仕掛けを実行している。
ベセスダ・ソフトワークスとゼニマックス・アジア株式会社は、日本語版『Fallout 4』を2015年12月17日にリリースすると発表した。対象プラットフォームはPS4、Xbox One、およびPC。PS4/Xbox One版の価格は7980円であり、PC版の仕様や価格等は追って決定するとしている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。