3Dアクションゲーム『Gang Beasts(ギャングビースト)』にて大型アップデートが実施され、待望のオンラインマルチに正式対応した。開発を手がけるBoneloafは、十分に安定したオンライン環境を構築できると判断し、通常版にもオンラインマルチを導入することを決断したという。
2013年に発売された『Batman: Arkham Origins(バットマン アーカム・ビギンズ)』を手がけたWB Games Montréalは現在どのようなゲームを開発しているのだろうか。これまでにいくつかの噂が浮上していたが、その内のひとつは可能性がなくなってしまったかもしれない。
惑星探索アドベンチャー『ASTRONEER』の今後の展開についてのヒントが、開発を手がけるSystem Era Softworksによって先日公開されたロードマップに記載されている。「現時点では明確なプランは立っていない」としながらもさまざまな機能の実装を検討しているようだ。
Steamを運営するValve Corporationは19日、先月末に実施したコミュニティ参加型の投票イベント「Steamアワード」の最終ノミネート作品を発表した。受賞作を決めるユーザー投票は、太平洋標準時で12月22日午前10時(日本時間では23日午前3時)から始まる。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。