先日、大型アップデートが実施された『Gang Beasts(ギャングビースト)』。SNSで話題にのぼる機会も増え、Steamウィンターセールにて購入したユーザーも多いのではないだろうか。今回は応用操作編として、ドロップキックや逆立ちなどアクロバティックなテクニックを紹介していく。
ヒーローではなくボスを操作する横スクロールアクション『Nefarious』の最新トレイラーが公開された。さらわれてばかりのお姫様を助けにいくのではなく、たまには誘拐する側に立ちたいと思ったことはないだろうか。本作はそんな倒錯した欲望を叶えてくれる。
日本一ソフトウェアは、インディーゲームのレーベル「日本一 Indie Spirits」を正式発表した。「日本一 Indie Spirits」は日本に存在しないインディーゲームをPlayStation Store向けにリリースしていく取り組みのプロジェクトとなる。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第363回目は『Tooth and Tail』を紹介する。本作は動物たちによる第一次世界大戦的な革命戦争をテーマにしたリアルタイム型のストラテジーゲーム。
Yacht Club Gamesは、『Shovel Kingiht』の今後の行動計画を公表した。オリジナル版のタイトル変更やNintendo Switchでの発売が明らかにされたほか、amiibo経由でしか遊べなかった2人Co-opモードなど、さらなるコンテンツがアップデートで追加されることも判明している。
『The Sims Online』の非公式リメイクプロジェクトが、プログラマーRhys氏を中心として始動した。その名も『FreeSO(Free The Sims Online)』。当時の『The Sims Online』が保有していたコンテンツを含みながら、プライベートサーバーや個人のシムの招待機能などを完備する。
ゲーム開発スタジオ「IMGN.PRO」は、サバイバルホラーゲーム『Husk』をSteamで2月3日にリリースすると発表した。「IMGN.PRO」は実際に1959年に発生した「ディアトロフ峠事件」がモチーフの作品『Khloat』を手掛けたスタジオだ。今作では独立系の開発スタジオ「UndeadScout」と組み、ふたたび一人称視点のサバイバルホラータイトルに挑戦している。
Eendhoorn Gamesは、対戦型の2Dアクションゲーム『SpiritSphere』を1月24日にSteamでフルリリースすると発表した。2016年7月からSteam早期アクセスにて販売されてきたタイトルで、約半年の期間を経てフルバージョンがリリースされる。価格は7.99ドルで、現在の早期アクセス版の価格798円と同じになるとみられる。
Humble Bundleは、高評価のインディーゲームを集めた「Humble Overhelmingly Positive Bundle」の販売をスタートした。期限は本日より2週間。ユーザー自身が購入価格を決定するPWYW方式が採用されており、基本タイトルは3つ、ユーザーが支払った額の平均以上を出すと6タイトル、10ドル以上で8タイトルが手に入る。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。