商用ゲームタイトルでの採用事例が急増中のUnreal Engine (UE) 4。モバイルゲームのハイエンド化が進む中で、企業の関心度はますます高まっている。しかし、学生のうちからUE4をバリバリと使いこなしている例は少ない。そんな中、学生クオリティを遙かに凌駕した作品が名古屋から次々に登場してきた。学校ごとの特色も反映された、個性的な3作品を紹介する。
この作品は、そもそもすべての解釈を排してしまうような態度、それについて語られることを拒絶するような構造を持っている。あまりに特異な作品性のために、この作品を分類するには、専用の新しいジャンルを設置することが必要なほどだが、そうなると分類の意味がない。
Focus Home Interactiveは、Cyanide Studioが開発する『Call of Cthulhu』の最新トレイラーを公開した。「Depths of Madness」と名付けられた今回の映像はストーリーにフォーカスしたCG映像となっており、主人公の私立探偵エドワード・ピアーズ(Edward Pierce)が徐々に狂気に蝕まれていく様子が確認できる。
先日のプレゼンテーションよりインディーゲームの発売発表が続いている「Nintendo Switch」。新たに海外のパブリッシャー「Nicalis」が画像を誤って投稿し、『洞窟物語』『1001 Spikes』といったタイトルが登場するのではないかとみられている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。