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任天堂は、ニンテンドー3DS向け基本無料ゲーム『バッジとれ~るセンター』の更新を終了すると発表した。5月26日で新たなバッジの追加が終わるほか、「イチおし!Miiverse広場」の投稿も5月18日にて終了。豊富な会話のバリエーションが特徴的だった「バイト」が同じことを話すようになるという。
Arkane Studiosは、PC版『Prey』を修正するバージョン1.2パッチの配信をSteamにて開始した。今回のアップデートでは、先日より一部で伝えられていたセーブデータの破損問題を改善する項目のほか、複数のFixが盛り込まれている。
Ubisoftは5月11日、『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』のYear 2ロードマップを変更し、香港オペレーターが登場する予定であったシーズン2の内容を、ゲームの品質改善に特化する「Operation Health」に変更する旨を発表した。
Ubisoftは5月11日、『For Honor(フォーオナー)』のシーズン2開幕に合わせて5月16日に配信されるアップデート1.07のパッチノートを公開した(全プラットフォーム対象)。
ダンジョン運営シミュレーション『Dungeons 2』のSteamキーがHumble Storeにて日本標準時5月14日午前3時まで無料配布中だ。
Blizzard EntertainmentのFPS『Overwatch』にて、今月中にも「Game of the Year Edition」が発売され、さらに発売1周年記念のイベントが開催される可能性があることが明らかとなった。
米任天堂はTwitter上にて、「E3 2017」におけるプランを発表した。目玉となるのは太平洋時間の6月13日午前9時から配信される「Nintendo Spotlight」で、『スーパーマリオ オデッセイ』を含むNintendo Switch向けゲームが紹介される予定となっている。
『Hacktag』は協力プレイ対応のスパイアクションゲームだ。『Hacktag』では2人のプレイヤーが、実際に敵のアジトに潜りこむ「エージェント」と、外部から施設をハックしエージェントを助ける「ハッカー」に分かれ、ゲームを進行させていく。
フランスのインディースタジオMotion Twinは5月11日、『Dead Cells』をSteamで早期アクセス販売開始した。価格は1680円で、18日までは1428円で購入できる。本作はローグライクとメトロイドヴァニアを組み合わせた“ローグヴァニア”アクションゲームだとしている。
Plethora ProjectとDevolver Digitalは本日5月11日に、縦に街を作るシミュレーションゲーム『Block’hood』の正式版をリリースした。価格は980円で、5月18日までは25%オフの735円で購入できる。正式版のリリースにあわせて日本語にも対応している。
スクウェア・エニックスは、平世29年3月期 決算短信にて、Square Enix Europeの子会社「IO Intearactive」の事業から撤退する方針であることを明らかにした。
歌手兼作曲家であるLaura Shigihara氏は、5月10日にSteamにて『Rakuen』を発売した。価格は980円。Laura Shigihara氏は『To The Moon』の開発に参加していたということもあり、同作の影響を色濃く感じさせるゲームデザインとなっている。
Devolver Digitalは、武術にフォーカスしたアクションRPG『Absolver』を8月29日にリリースすると発表した。対象プラットフォームはPC/PS4。
Nintendo Switchでは、PlayStation 4やXbox One向けにも発売された、いわゆるマルチプラットフォーム向けタイトルがリリースされている。そのなかのいくつかのタイトルのパッケージ版は、ほかのプラットフォームより若干価格が高く設定されている。そして今回やり玉にあげられているのは『RiME』だ。
Klei Entertainmentは先週、『Oxygen Not Included』のSteam早期アクセス版を5月18日にリリースすると発表した。すでに同作は1980円にてアルファ版が販売されているが、早期アクセス版へとバージョンがアップされることになる。
Overkill Softwareは、『PayDay 2』をVRヘッドマウントディスプレイにてプレイする『PayDay VR』を正式発表した。『PAYDAY 2』の所有者向けに配信される予定で、2017年内にベータがスタート予定となっている。
海外メディアKotakuは、『Mass Effect: Andromeda』を開発したスタジオ「BioWare Montreal」にて、スタジオ規模の縮小が進んでいると報じた。Kotakuが4人の関係者に取材し報じたもので、関係者たちは『Mass Effect』シリーズはしばらくの間は中断されることになるとも伝えている。
セガは5月11日、『VANQUISH』のWindows版をSteamで発売すると正式発表した。発売日は5月26日で、価格は2190円。なお、先月発売されたSteam版『BAYONETTA』の所有者は、本作を25パーセントオフの1642円で予約購入できる。
Overkill Softwareは、クライムCo-opアクション『PayDay 2』の「Ultimate Edition」を正式発表した。6月8日から45ドルにて販売される「Ultimate Edition」は、既存の有料コンテンツをほぼすべて収録した内容となっている。
Nintendo SwitchでゲームやDLCを購入する際に利用するストア「ニンテンドーeショップ」。インターフェイスも見やすくアニメーションも軽快であるが、ハードの発売された直後は、必要最低限の機能のみが備えられていた。任天堂は大々的には発表していないが、このeショップは静かに改良が続けられている。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。


















































































































