Riot Gamesが開発・運営する『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』にて、6月16日から6月30日までVSイベントが開催される。このイベントは以前告知されていた新要素のミッション機能を利用したもので、秩序か混沌の陣営に所属して任務をこなしていくイベントとなる。
株式会社ゲームフリークは、2017年2月7日に『GIGA WRECKER』を正式リリースした。『GIGA WRECKER』は、横スクロール型のアクションアドベンチャーゲームだ。今回、気になる疑問を同作のディレクターである尾上将之氏にぶつけてみた。
ソーシャルメディアの統計サービスを展開するBrandwatchは、SNS上のユーザーたちがE3 2017へ現在までにどれほどの反応を示したかを分析したデータを公開した。調査の対象となったのは「EA」「Bethesda」「Microsoft」「Ubisoft」「ソニー」「任天堂」のプレスカンファレンスだ。
スクウェアから1998年にPlayStationにて発売された『ゼノギアス』は、現在でもカルト的な人気を誇る作品だ。しかし、そんな『ゼノギアス』は「ディスク2」問題について批判されることも少なくない。ディレクターをつとめた高橋哲哉氏は海外メディアKotakuの取材に対して当時の事情について語っている。
イタリアのインディーデベロッパー「Brain in the Box」は6月16日、先史時代アフリカの大自然を駆け回るUnity製オープンワールド・サバイバル『Voodoo』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)、早期アクセス中の販売価格は980円となっている。
Take-Two Interactiveは、『Grand Theft Auto V』のModツール集として知られる「Open IV」の公開停止を開発チームに要請した(関連記事)。『GTAV』においては多くのModに利用されているツールであり、コミュニティからは大きな反発が見られたが、開発スタジオであるRockstar Gamesが今回の件に関して公式声明を発表。『GTA Online』へ悪影響を与えるModに関与していたと説明している。
Nintendo of Americaは、『ARMS』の新キャラクター「Max Brass」を正式発表した。同キャラクターは7月に無料コンテンツとしてリリースされる予定となっている。このほかTwitterを通じて、E3 2017にて開催された大会でも見られた観戦モードが今月中にも搭載されることが明らかにされている。
Bethesda Softworksが有する2大オープンワールドRPG『Fallout』と『The Elder Scrolls』。一部ファンのあいだでは、両作の世界がつながっているかもしれないとの説が提唱されており、実際に『Fallout 4』では『TES』の「ニルンルート」らしき植物が発見されたことで注目を浴びたこともある。
アプリRainwayの公式Twitterアカウントは、同アプリのベータテストを11月25日にリリースすると発表した。同アプリはPCゲームを自由に遊びたいユーザーにとって夢の詰まったアプリであるが、その実現性について、雲行きが怪しくなりつつある。
任天堂の宮本茂氏がEurogamerの取材を受け、「広報から何も言うなと言われているよ」と笑い、「でも(『ピクミン 4』の開発は)進んでいると言わせてもらうよ」と述べている。『ピクミン4』は2015年9月に、宮本茂氏のEurogamerとのインタビューにて突如その存在が明かされていた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。