任天堂はNintendo Switch向けオンラインサービス「Nintendo Switch Online」に関する新たな情報を公開した。7月21日より同サービスに対応するスマートフォンアプリNintendo Switch Onlineが配信され、サービス内容の一部を先行して体験できるようになるようだ。
初代『メトロイド』のキャラクターデザインを担当し、2D『メトロイド』シリーズを監修する坂本賀勇氏が、海外メディアCGMagazineとのインタビューのなかで、インディーゲームの人気ジャンルのひとつである「メトロイドヴァニア」について言及している。
ユービーアイソフト株式会社は7月6日、『Assassin’s Creed Origins(アサシン クリード オリジンズ)』を10月27日に発売すると発表した。プラットフォームはPlayStation 4/Xbox OneおよびPC(Steam版は10月28日発売)で、日本語音声/字幕に対応する。
先月末に北米で先行発売されたアクションゲーム『Crash Bandicoot N. Sane Trilogy』(邦題:クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!)において、キャラクターがジャンプした際の挙動をコントロールするのが極端に難しいと、フォーラムサイトを中心に議論の的になっている。
カナダのゲーム開発会社Digital Extremesは、基本プレイ無料のオンラインゲーム『Warframe』で入手できるすべてのアイテムについて、ドロップ率を記したリストを公開した。今回ドロップ率のリストが公開されたのはPC版が対象と記されているが、PlayStation 4版とXbox One版においても同様のデータが予想される。
Blizzard Entertainmentは7月4日、『Overwatch』公式サイトにて、かねてから新ヒーローとしての参戦が噂されていた「Doomfist(ドゥームフィスト)」を巡る一連の事件について情報を公開した。7月5日には、スクウェア・エニックスが同内容の日本語翻訳ページを公開している。
Rebellionは7月4日、世界征服シミュレーションゲーム『Evil Genius 2』の開発に着手していることを明らかにした。初代『Evil Genius』はElixir Studiosが開発し、2004年にPC向けに発売された。プレイヤーは世界征服を目論む悪の総帥となり、無人島に秘密基地を建設する。
5月末には世界累計出荷・ダウンロード販売本数が150万本を突破したと報告された『NieR: Automata(ニーア オートマタ)』が好調だ。しかし、明るい話題に埋もれてしまいがちなのが、Steam版のアップデート事情である。3月18日のリリース以降、PC特有の不具合を解消するためのアップデートが配信されていないのだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。