ソニーは1月20日、ナイキの新作バスケットボールシューズ「PG2」とのコラボレーションモデルを販売すると発表した。同シューズはDUALSHOCK 4 コントローラーを元にしたカラーリングや「PlayStation」にまつわるシンボルをシューズの随所に散りばめた限定モデルとなっている。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは、Steamにて『BREAK ARTS II(ブレイクアーツ2)』を日本時間2月9日に発売すると発表した。『ブレイクアーツ2』はさまざまなパーツを組み合わせて自分だけのロボットを作成し、コースを走らせる競うバトル・メカレースゲームだ。
PCゲームをさまざまなデバイスでプレイすることを可能にするアプリ「Rainway」のオープンベータが1月20日より開始された。昨年4月より予告されていたが、幾度もの延期を経てようやく実際に利用できるようになった。なお、参加するにはDirectX 11対応のGPUを搭載したPCが必要となる。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年1月5日(金)からとんで1月19日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。今回注目したいのは語学学習ゲーム『Lingotopia』。
505 Gamesは1月18日、火星を舞台にするオープンワールド・サバイバルゲーム『MEMORIES OF MARS』を発表した。プラットフォームはPCで、今春にSteamにて早期アクセス販売をおこなう予定だ。『MEMORIES OF MARS』の舞台は、今からおよそ100年後の火星。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。115回目です。Nintendo Switchで音楽制作できる『KORG Gadget』、参加者ではなくディレクターとしてマッチに介入できる『Darwin Project』どちらも楽しみです。
日本一ソフトウェアの米国子会社NIS Americaは1月20日、アクションRPG『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』のPC版の発売日を延期すると発表した。先週、本作を1月30日にSteamで発売すると発表したばかりだったが、同時に実施したベータテストの結果を受けて今回の延期を決断したとのこと。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第508回目は『ピコピコガール』を紹介する。『ピコピコガール』はピクセルアートで描かれる2Dアクションゲームだ。主人公は赤髪の少女Piko。小さい身体ながら鍛冶屋を生業としている。
セガ・インタラクティブは1月19日、PlayStation 4版『ボーダーブレイク』をオープンベータテストを4回に分けて来月2月に実施すると発表した。オンライン対戦をおこなうためインターネット接続環境は必須だが、PlayStation Plusに加入していなくても参加できる。
Devolver Digitalは1月18日、集団肛門性交アクション『Genital Jousting』を正式リリースした。開発を担当したのはインディーデベロッパーのFree Lives。対応プラットフォームはWindows(Steam)で、販売価格は720円となっている。
任天堂は本日1月19日、ニンテンドースイッチ向けRPG『ゼノブレイド2』向け更新データVer. 1.2.0と、「エキスパンション・パス」の追加クエストおよびアイテムを配信開始した。今回の更新データVer. 1.2.0ではついに「ボイススキップ」が実装された。
アートディンクは本日1月19日、『ネオアトラス1469』をニンテンドースイッチ向けに発売すると発表した。発売日は4月19日で、価格は税別5,980円。ガイドブックが同梱するパックは税別6,480円で販売される。『ネオアトラス1469』は中世ヨーロッパを舞台に、世界地図を完成させるシミュレーションゲームだ。
Rayarkは1月18日、音楽ゲーム『Cytus II』をiOS向けに配信した(App Store)。価格は240円(追加キャラクターは別途各1200円)。本作は、Rayarkの人気音楽ゲーム『Cytus』の続編だ。直感的なゲームプレイシステムなどを前作から受け継ぎつつ、多くの追加要素を導入している。
コナミデジタルエンタテインメントは1月19日、メタルギアシリーズ最新作『メタルギア サヴァイヴ』について、国内PlayStation 4/Xbox One向けのオープンベータ・テストを開始した。本作は『メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ』後のパラレルワールドを描く、スピンオフ作品。
『Dead By Daylight』コミュニティにて新たなティザートレイラーを公開された。トレイラーのタイトルは「Time is running out!」。映像では不気味なマスクやタイマー付きの拘束具が映し出され、最後には「Let’s Play a game…」という一文が浮かび映像は終わる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。