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『スーパーマリオ オデッセイ』の新コンテンツ「バルーンファインド」では、完成度の高いステージをあらためて堪能することができる。一方で、どこにでも不正行為をおこなうプレイヤーも存在する。残念ながら、すでに「バルーンファインド」でもそうした遊び方をするプレイヤーがでてきているのだ。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年1月26日(金)から2月25日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。120回目です。今週は『バーンアウト パラダイス』のリマスター版が発表されました。楽しみにしている方も多いのでは?
アメリカ、ロードアイランド州の州議会員であるRobert Nardolillo氏が州議会に対し、同州で販売されている「Mレート」(国内で言うCERO DおよびZ相当、対象年齢17歳以上)のゲームに対し10%の税金を上乗せする計画を発表した。
KINODOM Productionsは本日2月25日、『Papers, Please』の実写映画「PAPERS, PLEASE – The Short Film」を無料配信開始した。YouTubeおよびSteamで視聴することができる。解像度は最大4Kに対応し、日本語字幕にも対応している。「PAPERS, PLEASE – The Short Film」は、2013年に発売されたゲーム『Papers, Please』をベースとした実写映画だ。
D.I.C.E. Awards 2018にて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がまたしてもGame of the Yearに輝いている。『Cuphead』や『Horizon Zero Dawn』『NieR:Automata』など昨年リリースされたさまざまな傑作が表彰されたが、D.I.C.E. Awardsにて特に熱い視線を集めたのは”とある任天堂社員”だった。
Humble Bundleは2月23日、『Them’s Fightin’ Herds』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。価格は1520円。Humble Storeでも購入可能だ。本作は、テレビアニメ「マイリトルポニー」に登場するような四つ足の動物たちが闘う2D対戦格闘ゲームで、キャラクターデザインにはその「マイリトルポニー」を制作したLauren Faust氏らが参加している。
ドイツのインディーデベロッパーPhantom 8 Studioは2月23日、サイコロジカル・スリラー『Past Cure』を発売した。対応プラットフォームはWindows(Steam)で、販売価格は2980円。日本語字幕・インターフェイスに対応しており、別途無料デモ版も配布されている。なお国内PlayStation 4版は3月1日に発売される予定だ。
Swattingとは、虚偽の緊急通報をおこない、他人の家や企業、公共施設などに警察部隊を出動させる悪戯行為のことだ。アメリカなど海外ではたびたび発生しており、先週また新たなSwattingが実行された。被害者はYouTubeでゲーム配信をおこなっている、わずか12歳の少年だ。
『YUMENIKKI-DREAM DIARY-』は、KADOKAWAと当サイトを運営するアクティブゲーミングメディアが共同で開発している。今回はこの発売にあわせて、KADOKAWAからプロデューサーの一之瀬裕之氏、アクティブゲーミングメディアの開発陣からキーパーソン3人を呼んで座談会をお届けする。
中世RPG『Kingdom Come: Deliverance』が快進撃を続けている。先日チェコメディアLupa.czの報道により100万本近くを売り上げたことが判明しているなど好調であることが伝えられているが、その勢いは全世界で1000万本以上を売り上げている『ウィッチャー3 ワイルドハント』を超えるものであるとGithypは報告している。
KADOKAWAは本日2月23日、『YUMENIKKI -DREAM DIARY-』を配信開始した。プラットフォームはPC(Steam/PLAYISM)で、価格は税込1980円。『YUMENIKKI -DREAM DIARY-』は2004年に最初のバージョンがリリースされたフリーゲーム『ゆめにっき』を新たに構築する作品だ。
Fireblade Softwareは2月22日、『Abandon Ship』の早期アクセス販売を開始した。本作は宇宙船シミュレーション『FTL: Faster Than Light』のクエスト構造、海洋アドベンチャー『Sunless Sea』の航海要素、『アサシン クリード IV ブラック フラッグ』の海上戦闘を組み合わせるというコンセプトのもと開発された作品である。
セガゲームスはPS4用アクション・アドベンチャーゲーム『北斗が如く』の体験版をPlayStation Storeにて配信開始した。本作は人気コミック「北斗の拳」と、セガゲームスにおける看板タイトルのひとつ『龍が如く』シリーズを手がけた「龍が如くスタジオ」のコラボレーションによって生まれた作品。
Crytekは2月23日、『Hunt: Showdown』の早期アクセス販売を開始した。本作はモンスターの巣窟と化した19世紀末ルイジアナの沼地にて、怪物を狩るバウンティハンターたちが賞金首を狙って競い合うマルチプレイFPSである。
シティコネクションは2月22日、行列ダンサーアクションゲーム『Conga Master Cruisin』をニンテンドースイッチ向けに発売した。ダウンロード専用で、価格は980円(税込)。開発したのはスペインのインディースタジオUndercoders。
Aksys Gamesは本日2月23日、海外メディアを通じて『Little Dragons Café』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/ニンテンドースイッチ。発売時期は今夏とされている。本作には、『牧場物語』の生み親として知られる和田康宏氏が携わっており、すでに2年間開発されているという。
スクウェア・エニックスは2月22日、『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』について、来月の発売に先がけて、無料体験版を2月26日にSteam/Origin/Windows 10の各ストアにて配信すると発表した。またそれぞれのストア向けの特典も公開されている。
インディースタジオShiro Gamesは2月20日、『Northgard』を3月7日に正式リリースすることを発表した。『Northgard』は建物を建てて労働者を割り当てることにより、生産をおこなっていくRTSだ。生産だけでなくバイキングを束ねて開拓もおこなう。
ハッピーミールは本日2月22日、『協撃 カルテットファイターズ』を配信開始した。価格は税込1500円。対応プラットフォームはニンテンドースイッチとなる。『協撃 カルテットファイターズ』は、縦方向に展開されるシューティングゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































