Global Sites
Global Sites
アトラスは9月15日、『キャサリン・フルボディ』のPV第二弾を公開した。「フルボディ」としてパワーアップする本作は、どうやらDLCも個性的なコンテンツが用意されるようだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。149回目です。みなさんPS4向けに発売された『スパイダーマン』に夢中のようですね。
Humble Bundleは9月15日、PCゲーム9タイトルの無料配布を開始した。配布期間は米国時間9月16日まで。今回の無料配布の目玉とされているのは、『Alan Wake’s American Nightmare』と『LIMBO』だ。
福岡に拠点を構えるインディースタジオWOMBO COMBO GAMESは9月14日、『Tavern Guardians: Banquet(酒場の勇者:狂宴)』をSteam早期アクセス配信を開始した。『酒場の勇者:狂宴』は、3マッチパズルとRPGを融合させた作品だ。
ゲームスタジオDharker Studiosは9月14日、美少女ゲーム『Negligee: Love Stories』のSteam版を、日本を含めた26か国で販売できないことを発表した。販売禁止になったことについて、地域ごとの法律の問題が原因だとしている。
『Papers, Please』を手がけた個人開発者のLucas Pope氏は9月14日、『Return of the Obra Dinn』の新映像を公開し、今秋に完成の見込みがあることを発表した。対応プラットフォームはSteam。『Return of the Obra Dinn』は日本語にも対応するようだ。
宇宙空間を漂いながらサバイバル生活を送る『Breathedge』のSteam早期アクセス販売が開始された。『Breathedge』は一人称視点で無重力遊泳しながら、不死のニワトリを道具がわりに使ったり、他の宇宙をテーマにしたジョークを挟んだりと、ユーモラスな作風となっている。
『コール オブ デューティ ブラックオプス 4(CoD BO4)』のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」のベータテストについて、先行して実施されているPlayStation 4版に加え、本日9月15日からPC/Xbox One版でも開始された。これまで調整された内容もあわせて確認してみよう。
台湾のゲーム会社JFI Gamesは9月12日、『酉閃町 Dusk Diver』を発表した。対応プラットフォームはSteamおよびNintendo Switchで、2019年中の発売を予定しているという。『酉閃町 Dusk Diver』は、台湾にある西門町を舞台としたアクションゲームだ。
2K Gamesは本日9月14日、『シヴィライゼーション VI』を発表した。海外にて先行発表されたが、2K Japanも日本向けに発表しており、2018年内に発売するという。『シヴィライゼーション VI』は、文明をテーマとしたターン制のストラテジーゲームシリーズ最新作。
バトルロイヤルモードで死闘を繰り広げながらウィンタースポーツを楽しむ基本プレイ無料タイトル『Ring of Elysium』のSteam早期アクセス販売が9月20日に開始される。Tencent Gamesが開発する本作では、寒波により町に閉じ込められた観光客が救助ヘリの席を奪い合う。
『アサシン クリード オデッセイ』のシーズンパスの詳細が発表され、大型ストーリーコンテンツだけでなく『アサシン クリード III』のリマスター版も含まれることがわかった。また国内Nintendo Switch版『アサシン クリード オデッセイ – CLOUD VERSION』も発表されている。
任天堂は本日9月14日、「Nintendo Switch Online」のサービス内容の詳細を発表した。加入者は、ファミコンゲームが多数収録された『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』をプレイできるのも魅力のひとつだ。サービス開始時には20タイトルがラインナップされることが今回発表された。
スウェーデンのパブリッシャーParadox Interactiveは9月14日、都市開発シミュレーションゲーム『Cities: Skylines(シティーズ:スカイライン)』のNintendo Switch版を発表した。シティーズ:スカイラインでは、プレイヤーは新たに誕生した都市の市長となり、街を整備していく。
任天堂は本日9月14日、今月19日より有料化されるNintendo Switch Onlineの詳細情報を公開した。その中で、セーブデータお預かりについての仕様を明らかにしている。『スプラトゥーン2』など一部タイトルに対応しないことも正式に明かされた。
スクウェア・エニックスは本日9月14日、『ファイナルファンタジー』作品を一挙発表した。Nintendo Switch向けには8作品もの『ファイナルファンタジー』が新たに登場することになる。あらためて、今回の発表をまとめたい。
カプコンは9月14日、本日任天堂が放送したNintendo Directを通じて『CAPCOM BELT ACTION COLLECTION』をNintendo Switch向けに発表した。海外ではPlayStation 4/Xbox One/Steam向けにも発表されている。『CAPCOM BELT ACTION COLLECTION』は、7タイトルをまとめて収録する作品だ。
バンダイナムコエンターテインメントは本日9月14日、『塊魂アンコール』を発表した。2018年冬発売予定で、価格はパッケージ版・ダウンロード版ともに税込3200円。『塊魂アンコール』は、2004年に発売された初代『塊魂』をリマスターするものだ。
インディースタジオTwice Circledは9月13日、水族館経営シミュレーションゲーム『Megaquarium』をSteamにて発売した。『Megaquarium』では、テーマパーク経営シミュレーションゲームの数々から影響を受け、そこに水族館の要素を加える形で作られた作品だ。
今回のIndie Pickで取り上げるのは『Thief Simulator』。『Thief Simulator』は泥棒の生き様を描くシミュレーターだ。泥棒となって民家へと侵入し、可能な限り高価な品々をバックパックへと詰め込む。そして警察や住人に見つかる前に逃亡するのだ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































