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パブリッシャーのThunderfulは6月13日、Dejima Gamesが手がける消防アクションゲーム『Firegirl』を正式発表した。『Firegirl』は、新米消防士の女性となり、火災現場にひとりで駆けつけて、逃げ遅れた市民を救出するアクションゲームだ。
ブシロードおよびCraft Eggは6月12日、Nintendo Switch向けに『バンドリ! ガールズバンドパーティ! for Nintendo Switch』を9月16日に発売すると発表した。「BanG Dream!(バンドリ!)」を題材としたリズム&アドベンチャーゲームだ。
Bethesda Softworksは現地時間6月10日、『Fallout 76』のバトロワモード「Nuclear Winter」を9月を目処に終了する方針を発表した。発表は公式ブログ内でおこなわれ、終了に伴う補填や、次なるPvP(対人戦)モードについても触れている。
パブリッシャーのDear Villagersは6月12日、『The Forgotten City』を7月28日にリリースすると発表した。『The Forgotten City』は、同名の『Skyrim』Modをリメイクし、スタンドアロン作品として一から作り直したオープンワールド・アドベンチャーゲーム。
Pugstormは6月12日、洞窟サンドボックス・アドベンチャーゲーム『Core Keeper』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2021年内に早期アクセス配信を開始する。『Core Keeper』は、謎の洞窟が広がる地下世界を舞台にする、サンドボックス・アドベンチャーゲームだ。
デベロッパーのSaber Interactiveは6月12日、ゾンビTPS『World War Z Aftermath』を発表した。本作は、2019年に発売された『World War Z』の拡張版といえる作品だ。
Flow Studioは6月6日、『Len’s Island』のゲームプレイ映像を公開した。その中で、2021年10月より同作の早期アクセス配信が開始されることも明らかにされている。『Len’s Island』は、見下ろし視点で展開されるサバイバルゲームだ。
Humble Bundleにて、『Surviving Mars: Deluxe Edition』Steam版の無料配布が開始された。配布期間は6月15日午前2時まで。
CD PROJEKT REDとNetflixは6月12日、オンラインイベント「WitcherCon(ウィッチャーコン)」を7月10日に開催すると発表した。オープンワールドRPG『ウィッチャー』シリーズと、Netflixによるドラマ「ウィッチャー」が一堂に会する。
発売日と新トレイラーが公開された『ELDEN RING』。新トレイラーはゲームの世界観を色濃く物語る、盛り沢山の内容となっているが、その中であるキャラクターが早くもコミュニティの人気を集めている。そのキャラクターは、「Pot(ツボ)」だ。
音楽オートバトラー『AudioClash: Battle of the Bands』Steam向けに発表。『AudioClash: Battle of the Bands』は、多彩なスキルをもつメンバーや楽曲を選択してバンドバトルに挑む、基本プレイ無料のオートバトラーだ。
ゾンビ・サバイバルゲーム『Survival Machine』発表。『Survival Machine』は、移動し続ける巨大マシンの上で基地を建設し、襲い来る大量のゾンビたちを撃退するサバイバルゲームだ。
小鳥となって滑るスケボーゲーム『SkateBIRD』8月12日に配信決定。文房具で作ったステージで華麗に技を決める鳥。『SkateBIRD』は日本語表示にも対応する予定だ。
サイコロジカルホラー『Doki Doki Literature Club Plus!』海外向けに発表、6月30日配信へ。『Doki Doki Literature Club Plus!』は、『ドキドキ文芸部!』の追加要素収録版だ。
『ドールズフロントライン』にて6月11日より、大型イベント「キューブ作戦PLUS」が開催されている。ユーザーたちがこの復刻を二年以上待ちつづけた理由とは。
Respawn Entertainmentは6月11日、『Apex Legends』にて最新アップデートを配信した。そのなかで、DDoS攻撃を検知した試合におけるRP喪失免除が有効化されている。
ついにフロム・ソフトウェアの新作『ELDEN RING』の発売日が明かされた。長らく待ったファンにとっては、今回の発表は涙が出る程嬉しいニュースだ。そして、そんな『ELDEN RING』のニュースを361日間毎日届け続けた人の感動は、一体どれほどのものだろうか。
Annapurna Interactiveは6月11日、SFアドベンチャー『Last Stop』の発売日が7月22日となることを発表した。『Last Stop』は、現代のロンドンを舞台にした三人称視点のシングルプレイ・アドベンチャーだ。
パブリッシャーのPM Studiosは6月11日、スペイン・バルセロナに拠点を置くインディースタジオEndflameが手がけるサイコホラーゲーム『Ikai』を発表した。『Ikai』は、日本の古い言い伝えからインスピレーションを受けて制作されているサイコホラーゲームだ。
『Apex Legends』にて、進化式ボディーシールドのあり方について意見が求められているようだ。『Apex Legends』開発者が呼びかけている。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































