Epic Gamesストアにて12月23日、『Mutant Year Zero: Road to Eden』の無料配布が開始された。無料配布期間は、日本時間12月24日午前1時まで。期間中にライブラリに追加しておけば、配布期間終了後も引き続き保有しプレイ可能だ。ちなみに、通常価格3600円の作品である。
コナミアミューズメントは12月22日、チームバトルゲーム『ボンバーガール コナステ』を配信した。対応プラットフォームはコナステ(Konami Amusement Game Station)、すなわちPCである。本作は、現在アーケードにて稼働中の『ボンバーガール』を、PCで楽しめる作品だ。
『FF14』「暁月のフィナーレ」パッチ6.0メインストーリー感想。社会と人生に寄り添うMMORPG(ネタバレあり)。『ファイナルファンタジーXIV』「暁月のフィナーレ」の物語は、本作がほかでもない長期運営型MMORPGであるからこそ成立した奇跡であった。
任天堂は12月22日、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』の最新アップデート1.1.3を配信した。公式の告知によれば、「ゲームを快適に遊んでいただけるよう、いくつかの問題を修正した」とのこと。
スクウェア・エニックスは12月21日、『Voice of Cards ドラゴンの島』にて、ゲーム速度を「高速」に変更できる機能を、アップデートで追加した。ユーザーの要望が多かった機能が、ついに実装されたかたちだ。 
Respawn Entertainmentは12月21日、『Apex Legends』の一部でソフトリージョンロックを試験的に実施していたことを明らかにした。対象の『Apex Legends』ユーザーは、海外のデータセンターを選択することができなくなる。
国内の個人開発者KazuhideOka氏は12月19日、『ナツノカナタ』にてクリスマス限定のイベントを開始した。また12月12日のアップデートでは、早期アクセス版のシナリオクリア後も探索可能になる「いつか、あったかもしれない日々」が登場している。
CD PROJEKT REDのクエストデザイナーPaweł Sasko氏は12月20日、『サイバーパンク2077』のゲームプレイ配信を実施し、ファンの質問に答えた。今回の配信での回答内容が『サイバーパンク2077』ファンのあいだで波紋を呼んでいるようだ。
個人開発者INORK Gameは12月20日、Steam早期アクセス配信中の『うんこタイピング』にて大型アップデート第一弾バージョン1.5.0を配信開始した。デザインの変更やうんこのボリュームアップなど、さまざまな追加がおこなわれている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。