パブリッシャーのレオフルは、法廷バトルアドベンチャー『鳥類弁護士の事件簿』を、2022年内にNintendo Switch向けに発売すると発表した。2015年に発売された『Aviary Attorney』の日本語ローカライズ版となるタイトルだ。
日本の個人開発者npckc氏は8月30日、ポイントアンドクリック型のホラーアドベンチャー『a pet shop after dark』を発売した。プレイヤーは「何があっても、灯りを消してはいけない」という不気味な注意点のもと、ペットショップに勤務する。
AI技術を活用した新イラスト生成サービス「mimic(ミミック)」は、利用者が描いたイラストをアップロードすることで、AIが画風を学習してクリエイター風のイラストを新たに生成するというものだ。しかしmimicのリリースが発表された直後から、その賛否をめぐる議論が活発となっているようだ。
Kalypso Media Japanは8月30日、ステルスタクティクスゲーム『コマンドス3 HD リマスター』を配信開始したと発表した。対応プラットフォームはPC(Microsoft Store)/Xbox One。本日深夜にはPC(Steam)版も配信開始となる。なお、本作のNintendo Switch/PS4版については9月29日に配信予定。
パブリッシャーの3gooは8月30日、『ニコロデオン オールスター大乱闘 アルティメットエディション』を11月24日に発売すると発表した。ニコロデオンの人気アニメキャラクターが一堂に会した対戦格闘アクションゲームだ。
Wild Bunch プロダクションとYukikazeは8月30日、クラウドファンディングキャンペーンをKickstarterにて開始した。『ワイルドアームズ』の生みの親が手がける新作『アームドファンタジア』、そして『シャドウハーツ』ディレクター手がける新作『ペニーブラッド』の開発資金を募る取り組みである。
ウォーゲーミングは8月29日、基本プレイ無料オンライン海戦アクションゲーム『World of Warships: Legends』にて9月1日より、「トランスフォーマー」コラボ第3弾を実施すると発表した。また、プレミアム戦艦である武蔵を獲得できる、「武士道」キャンペーンも開催中。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。