Global Sites
Global Sites
スクウェア・エニックスは12月8日、『ハーヴェステラ』体験版のアップデートを配信した。Nintendo Switch向けに配信されている体験版が、製品版に近い仕様となった。
パブリッシャーのKasedo Gamesは本日12月8日、宇宙ステーション建設シミュレーション『IXION』を配信開始した。本作は配信直後から好評を集め、同時接続プレイヤー数の面でも好調なスタートを切っている。
シティコネクションは12月8日、『アイドル雀士スーチーパイ サターントリビュート』を発売した。セガサターン向けに発売された『アイドル雀士スーチーパイ』シリーズの歴代タイトルを復刻した作品だ。
マイクロソフトのXbox事業を率いるPhil Spencer氏は12月7日、同社がActivision Blizzardの買収手続きを完了したのちの『Call of Duty』Steam提供を確約。Steamを運営するValveの社長Gabe Newell氏が反応している。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』にて、ポケモンの個体によるサイズの違いが分かりやすく比較された画像をユーザーが投稿。あどけなさ、あるいは頼もしさを感じるサーナイトの“9変化”が注目を集めている。
ウォーゲーミングは12月2日、戦車アクションゲーム『World of Tanks』シリーズに向けて、年末イベント「ホリデー作戦 2023」を開幕。同イベントを牽引する、シュワちゃんことアーノルド・シュワルツェネッガー氏に戦車・筋肉・きんに君との遭遇について訊いた。
デベロッパーのMonster Couchは12月8日、パズルボードゲーム『Quilts and Cats of Calico』を発表した。
THQ Nordic Japan株式会社は、『スポンジ・ボブ:ザ コズミック シェイク』のNintendo SwitchとPlayStation 4のパッケージ・ダウンロード版を、2023年2月28日に発売することを発表した。主人公のボブと親友のパトリックが、宇宙の法則を捻じ曲げる冒険に繰り出すアクションゲームだ。
Steam向けに配信中のFPSゲーム『ULTRAKILL』公式Twitterアカウントは12月8日、公式Modによる性玩具への対応を告知した。その背景には、高い技術力の暴走があった。
任天堂は12月7日、『マリオカート8 デラックス』更新データVer.2.2.0の配信を開始した。同アップデートでは、とある仕様変更がなされている。いわゆる“落とサン”の廃止だ。
『FIFA 23』などのサッカーゲームを悪用して、ワールドカップの“偽ライブ中継”がおこなわれている。「シンプルでセコい」やり口ながら、再生数が多い配信では20万回以上を記録。騙されたユーザーも多い様子だ。
IceSitruunaは12月8日、『フロンティアハンター ~エルザの運命の輪~』を12月15日より早期アクセス配信開始すると発表した。『フロンティアハンター ~エルザの運命の輪~』は、探索型アクションゲームだ。
個人開発者のKatsuya Abe氏は12月6日、『Black Cycle』を配信開始した。大量消費社会をテーマとする、三人称視点の3Dアドベンチャーゲームだ。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』の街であるドーンスターを、Unreal Engine 5にて再現したユーザーが現れた。リッチな雪のグラフィックが目を引く、生まれ変わったドーンスターの姿が注目を集めている。
Conradical Gamesは12月7日、新作『The Outbound Ghost』に関して声明を発表した。Nintendo Switch/PS4/PS5版の配信直後の12月2日、開発元Conradical Gamesが声明を発表し、これらのコンソール版のリリースについて望んでいなかったと述べた。
フロム・ソフトウェアは12月7日、『エルデンリング』にて新アップデートパッチVer.1.08を配信開始し、パッチノートを公開した。今回のパッチでは「闘技場」機能が追加。また、対人/シングルにおける武器や戦技のバランス調整がなされている。
東京地検特捜部は12月7日、金融商品取引法違反の疑いでスクウェア・エニックスの元従業員ら2名を再逮捕したと発表した。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』では、泳げるポケモンと泳げないポケモンが存在する。“かなづち”なみずタイプポケモンがいる一方、意外なポケモンが泳げる点は注目されている。
パブリッシャーのKitfox Gamesは12月6日、Bay 12 Gamesが手がけたドワーフ生活シミュレーションゲーム『Dwarf Fortress』のPC(Steam/itch.io)版を配信した。本作は、カルト的人気をもつ同名作品のいわゆるリメイク版で、さっそく大きな人気を獲得しているようだ。
突如Twitterを埋め尽くした、謎の号泣する男性の顔のアイコンが話題となっている。これは、『メギド72』の5周年記念企画として実施された「感謝の大号泣キャンペーン」なのである。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの作品として『HELLDIVERS 2』以来最高の発売初月売り上げを記録したという。
『Aimlabs』を手がけるデベロッパーのStatespaceが、マウスの重さとFPSなどにおけるエイムのスキル上達との関係を研究・分析した論文を発表した。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。


















































































































