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デベロッパーのNovaquarkは9月27日、『Dual Universe』を正式リリースした。対応プラットフォームはPCで、Steamおよび公式クライアントにて提供中。本作は月額制で提供されているものの、Steamでは最初の1か月分の利用権が買い切りで販売されているようだ。
パブリッシャーのFuncomは9月27日、メタルリズムFPS『Metal: Hellsinger』Steam向けにModding Updateを公開した。このアップデートでは「楽曲変更Mod」に対応。Steam版の本作で、ユーザーが好きな音楽を戦闘中に再生できるようになるという。
コックカワサキマイクロビキニかるたTwitterアカウントは、Bootheなどで販売していた「コックカワサキマイクロビキニかるた(冊子/DL版)」の発売を中止すると発表した。
任天堂は9月28日、『スプラトゥーン3』アップデートVer. 1.1.2を9月30日に配信すると発表した。同アップデートは、通信に関する問題への追加の修正とプレイヤー操作やバトルに関わる問題の一部への修正に絞って臨時に配信されるという。
Blizzard Entertainmentは9月27日、『オーバーウォッチ2』の最新情報を公開。SMSプロテクトの義務付けや、新規プレイヤーに向けた新たなシステムなどが明かされた。
HoYoverseは9月28日、『原神』にてアップデートVer.3.1「赤砂の王と三人の巡礼者」を配信開始した。新エリアなどの追加要素に加えて、多数の細かな修正も実施。スマホ版では過去任務のボイス削除によって、容量の削減が可能となっている。
学研と日本コロムビアは9月28日、『異種最強王図鑑 バトルコロシアム』を発表。12月15日に発売すると告知した。「最強王図鑑」は、人気シミュレーションバトル図鑑だ。
パブリッシャーのastragon Entertainmentは9月20日、weltenbauer.が手がける建設現場シミュレーションゲーム『Construction Simulator』を発売した。発売から約1週間となる本作は、Steamにて中々の人気を獲得しているようだ。
スクウェア・エニックスは9月28日、生活シミュレーションRPG『ハーヴェステラ』の新情報を公開した。今回公開されたのは、夏のロケーションである浜辺の町「シャトラ」などに関する情報だ。
Kalypso Media Japanは9月28日、『ジ・インクイジター(The Inquisitor)』を2023年後半に発売すると発表した。16世紀の審問官が主人公の、ストーリー主導のアクションアドベンチャーゲームだ。
『Apex Legends』では先日のアップデートより、とあるフラットラインのスキンが再販された。このスキンは“新たなPay-To-Winスキンである”と指摘され、物議を醸しているようだ。
シティコネクションの社長・吉川延宏氏にインタビュー。シティコネクションといえば過去の人気作の移植に熱心だったが、現在さらに展開の幅を広げようとしている。仕掛けなどについて話を伺った。
Valveは9月28日、Steamにて今後開催される季節のセールの日程を公開した。このなかでは、従来開催してきた旧正月セールに代わり、スプリングセールを開催することを明らかにしている。
デベロッパーのKT.SOFTWAREはブロック崩しとシューティングゲームを融合させた『CyberBlocker Complete Edition』を10月14日に配信開始すると発表した。ブロック崩しにシューティングの要素を融合させたアクションゲームだ。
『サイバーパンク2077』では先日より、アップデートやアニメ展開などの影響を受けてかプレイヤー数が急増している。ふたたび作品に注がれた脚光を受け、同作開発者がリリース時を振り返りつつ現在の心境を明かしている。TheGamerが伝えている。
パブリッシャーのGame Achievements Ltdは今年9月中旬から、『Stroke The Dog』『Stroke The Cat』『Stroke The Hamster』『Stroke The Hedgehog』というとある共通点のある4タイトルを、海外PS4/PS5向けに立て続けにリリースした。海外メディアPlayStation LifeStyleなどが報じている。
『ニーア オートマタ(NieR:Automata)』アニメ版のトレイラー映像と原作のシーンが比較され、海外で一定の注目を集めているようだ。YouTubeに比較動画がアップロードされている。
『スーパーマリオメーカー2』にて、「スーパーマリオブラザーズ5」をイメージした力作ワールドを作り上げたユーザーが現れたようだ。制作者によれば、2015年からコース作りは始まっていたという。Polygonなどが伝えている。
イマジニアは9月27日、『英検スマート対策』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、12月8日に発売するという。同社久々の英語知育ゲーム。
カプコンは9月27日、対戦格闘ゲーム『カプコン ファイティング コレクション』向けに無料タイトルアップデートを配信した。各タイトルトレーニングモードでのヒットボックス表示機能などが追加されている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。






















































































































