スパイク・チュンソフトは12月15日、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』のプレイ動画の配信規制を解禁すると発表した。個人の非営利利用を対象として12月24日に解禁され、以降はエンディングまでの公開が可能になるという。
IceSitruunaは12月15日、メトロイドヴァニア『フロンティアハンター ~エルザの運命の輪~』の早期アクセス配信を開始した。結論を言ってしまうと、本作は操作しやすい基本動作の上へ意欲的にシステムを盛った、派手なアクションゲームとなっていた。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』にて、色違いポケモンを手軽に発見する手法が新たに報告。“エリアの分かれ目”では、ピクニックを繰り返すよりも効率よく出現ポケモンをリセットできるという。
エイチームは12月13日、自社のIRページにて、2023年7月期 第1四半期決算説明会における質疑応答内容を公開した。その中で、『ファイナルファンタジーVII ザ ファーストソルジャー』の問題点についてふれている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。