Steamworks Developmentは10月6日、「Steamストアでのおすすめゲーム表示を選ぶ仕組み」について説明する動画を公開した。Steamストアでは、ゲームをトップページなどにおすすめ表示するために「プレイヤーの関心」が最優先されているという。
Live Wireは10月6日、『9th Sentinel Sisters』を早期アクセス配信開始した。『9th Sentinel Sisters』はどういうゲームなのか。『Vampire Survivors』ライクに見えるが、どういう位置づけなのか。意図を訊くためにメールインタビューを実施した。
CD PROJEKT GROUPは10月5日、投資家向けのプレゼンテーションにて、『サイバーパンク2077』の拡張パックである「仮初めの自由」の開発費の推算について公表した。アップデートと拡張パックを含め、発売から現在までに180億円以上の制作費がかかったことが明かされている。
わくわくゲームズは10月5日、『ナツノカナタ beyond』を正式発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch/PC(Steam)。『ナツノカナタ』をベースに、コンテンツが追加されているという。2024年にリリース予定とされている。
フロム・ソフトウェアは10月5日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』にて新レギュレーションVer.1.03.1を配信開始した。“重ショットガン”こと「ZIMMERMAN」の性能についにメスが入っている。
バンダイナムコグループの横断プロジェクトであるガンダムプロジェクトは10月5日、「ガンダムメタバース」の先行アクセスを10月6日13時から開始すると発表。一般アクセスについては、10月中旬頃の開始を予定していることも明らかにされた。
人気沸騰中の『スイカゲーム』の人気が、海外に波及し始めているようだ。さまざまなストリーマーがプレイしている影響で、『スイカゲーム』を遊ぶ方法をガイドするメディアや、そのためにニンテンドーeショップの日本アカウントを作成するユーザーもいるようである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。