デベロッパーのAggro Crabは2月21日、ソウルライクアクションゲーム『Another Crab’s Treasure』を日本時間4月26日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC/Nintendo Switch/PS5/Xbox Series X|S/Xbox Oneで、Xbox Game Pass向けにも提供される。ゲーム内は日本語表示に対応する。
パブリッシャーのGhost Ship Publishingは2月21日、ローグライト・オートシューター『Deep Rock Galactic: Survivor』の売り上げが50万本を突破したと発表した。本作は、今年2月14日にPC(Steam)向けに早期アクセス配信が開始されており、それからわずか1週間での記録となる。
デベロッパーのInflexion Gamesは2月21日にオープンワールド・サバイバルクラフトゲーム『Nightingale -ナイチンゲール-』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。本作は早期アクセス配信開始後、ピーク時で約4万8000人を集め、さっそく盛況となっているようだ。
Plaion/Deep Silverは2月22日、『キングダムカム・デリバランス ロイヤルエディション』Nintendo Switch版を現地時間3月14日にダウンロード版を発売すると発表した。国内向けにダウンロード版の予約受付も開始されている。
パブリッシャーのCreativeForge GamesとPlayWay S.A.は2月21日、BLUM EntertainmentとStrategy Labsが手がける『Builders of Greece』の早期アクセス配信を、2月27日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ストアページによると、日本では時差の関係で2月28日配信となるようだ。
フロム・ソフトウェアは2月22日、『エルデンリング』DLC「Shadow of the Erdtree」を6月21日に発売すると発表した。同社の代表取締役社長、宮崎英高氏によれば、同DLCは同社が手がけるDLCの中でも最大規模のものになるという。海外ゲームメディアEurogamerが報じている。
バンダイナムコエンターテインメントは2月21日、『ソードアート・オンライン フラクチュアード デイドリーム』を発表した。「SAO」シリーズのキャラが共闘するアクションゲームだ。
Nintendo Switch向けのサードパーティ新作タイトルを紹介する「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2024.2.21」の海外版にて、マイクロソフトのサバイバル・アドベンチャー『Grounded』および歴史ミステリーRPG『Pentiment』のNintendo Switch版が発表された。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。