セガは12月26日、『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス ver.2』の最新情報を発信する公式情報番組「NGS ヘッドライン」を放送した。1月のアップデート情報に加え、2024年前半のロードマップについても語られている。
ある開発者が「有名な専門学校に行かなくても実績次第でゲーム開発スタジオは採用してくれる」との見解を投じ、開発者たちからさまざまな意見が集まっている。地域によって採用傾向には違いもあるようだ。
BSテレビ東京は12月25日、トロヤマイバッテリーズフライドが手がける農場シミュレーション・アドベンチャーゲーム『デンパトウ』を、2024年1月19日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
基本プレイ無料放置スマホゲーム『ローグウィズデッド』開発者インタビュー。同作開発元は“小規模開発”“広告なしスタート”で成功を収めたという。話を訊いた。
『ファイナルファンタジーVII』リメイクプロジェクト公式Xアカウントは12月25日、クリスマスの“運命の相手”を決めるルーレット風gifアニメを投稿した。「やたらとセフィロスが出やすい」として、注目が集まっている。
デベロッパーのVISHは12月19日、見下ろし型ローグライト『Just King』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応している。好評の中正式リリースされたかたちだ。
2Dアニメーション制作ツール「Live2D Cubism」を開発している株式会社Live2Dの小関睦海氏と、「ダイナフォント」シリーズとして、フォントおよび関連製品を手がけるダイナコムウェア株式会社の黒岩遥氏が、「ゲーム制作で知らないと危ないライセンス事情」について語り合う。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。