Arc GamesおよびGunfire Gamesは4月23日、『レムナント2(Remnant II)』の第2弾の大型DLCとなる「The Forgotten Kingdom」を発売した。本DLC発売とともに本作の同時接続者数は大幅増加し、おおきな盛り上がりを見せているようだ。
アークシステムワークスは4月29日、「EVO Japan 2024」アークシステムワークス ブースイベント内で、2D対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-』(以下、GGST)の新プレイアブルキャラクターとしてスレイヤーが参戦することを発表した。
デベロッパーのCrush-vAdinは『カルトに厳しいギャル-CULT VS GAL-』を5月3日に発売予定だと発表した。ただし、同発売予定日は「気分で変わる」とのこと。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は500円を予定している。
Cygamesは4月28日、『ウマ娘 プリティーダービー 熱血ハチャメチャ大感謝祭!』を8月30日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/PC(Steam)で、通常版の価格は税込4840円。
exA-Arcadiaは4月28日、『ヴァンガードプリンセスR(VANGUARD PRINCESS R)』を発表した。アーケード向けにリリース予定。システムが一新されており、現代コンボやアシストなどの要素が搭載されるという。制作にあたってはF K DigitaとBorder Violation体制(BV体制)が開発協力している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。