パブリッシャーのPlaystackは2月21日、ローグライクデッキ構築ゲーム『Balatro』をリリースした。対応プラットフォームは、PC(Steam)/PS4/PS5/Nintendo Switch/Xbox One/Xbox Series X|S。本作の売上について、72時間で25万本を売り上げたことが公式Xアカウントより発表された。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシングブランドPLAYISMと個人開発者ぬっそ氏は2月13日、『カニノケンカ・ニ』のSteam早期アクセス配信を開始した。開発者であるぬっそ氏に話を聞いた。
スクウェア・エニックスは2月22日、『FINAL FANTASY VII REBIRTH(ファイナルファンタジーVII リバース、FF7リバース)』の配信ガイドラインを公開した。同作では配信禁止区間は設けられておらず、全編に渡ってのゲーム実況などが可能。
現在販売中の協力型TPS『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』。そんな本作について、すでに開発終了したゲームエンジンで開発されているとの指摘があった。その指摘に対し、開発元CEOのJohan Pilestedt 氏が反応。2018年に開発・販売終了したAutodesk Stingrayによって制作されたことを公表した。
デベロッパーのSingularity 6 Corporationは2月22日、基本プレイ無料オープンワールドMMOライフシム『Palia』のPC(Steam)版を、3月25日に配信すると発表した。ストアページによると、日本では時差の関係で3月26日配信となるようだ。ゲーム内は日本語表示に対応する。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。