セガは7月1日、『クレイジータクシー』シリーズ新作タイトルの開発メンバーを募集中であると告知。その求人情報にて本作は「大規模プロジェクト・オープンワールド・マスマルチのドライブゲーム」となることを明らかにした。
ポケットペアは6月27日、『パルワールド』大型アップデート「桜島アップデート」を配信開始した。ポケットペアのコミュニティマネージャーは、過去に寄せられた「終わったゲーム」との冷やかしに、アンサーをしている。
デベロッパーのReficGamesは6月26日、『Emberward』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込1700円。本作はさっそく高い評価を得る、好調な滑り出しを見せている。
『Hookah Haze』の発売直前イベントが、秋葉原のシーシャバーで行われた。「シーシャとは何か?」という話を聞きつつ、製品版のゲームプレイを観るという非常にユルいイベントであった。本稿ではその模様をお伝えしたい。
『CultureHouse』は、フツララ氏が個人で制作している一人称視点のアドベンチャーゲーム。その独特で奇妙な空気感は、どういったインスピレーションやから生み出されているのか。フツララ氏にインタビューを実施した。
最新大型拡張ディスク「黄金のレガシー」のアーリーアクセスが開始された『ファイナルファンタジーXIV』において、奇妙なバグが発生しているようだ。原因は現在究明中で、状況に進捗があり次第、公式に報告がなされる見込みだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。